大場=ガモウ説、まじだったwwwwwwww
ガモウひろしの息子への質問とその答え
いまさらながら知りました。
大場=ガモウ説は、夢のある都市伝説だと思っていたのですが、これはもう限りなく真実だ・・・
『2007年の9月』の時点で、
バクマン(漫画家を目指す少年と、声優を目指す女の子の話の構想)に触れている時点で、確定ぎみ。。
(関係者が意図的に捏造する可能性がわずかに残っていますが、
さすがに、そこまでする理由も、意味もわからないし、下手したら名誉毀損ですよね。)
バクマンの、ガモウをモデルにしたおじさんは、
大場つぐみの悪ノリだと思っていたのですが、
本人だったのか。。。。。本当にビックリした。
ラルΩグラドの原作者もガモウだったとかwww
どういういきさつでコンビ組んだか知らないけど、
ヒカ碁が終わった後の小畑センセに、ガモウと組ませるとかww
その発想は素直にすごいなwwww
デスノートはもう、奇跡の産物としかいいようがないwww
いまさらながら知りました。
大場=ガモウ説は、夢のある都市伝説だと思っていたのですが、これはもう限りなく真実だ・・・
『2007年の9月』の時点で、
バクマン(漫画家を目指す少年と、声優を目指す女の子の話の構想)に触れている時点で、確定ぎみ。。
(関係者が意図的に捏造する可能性がわずかに残っていますが、
さすがに、そこまでする理由も、意味もわからないし、下手したら名誉毀損ですよね。)
バクマンの、ガモウをモデルにしたおじさんは、
大場つぐみの悪ノリだと思っていたのですが、
本人だったのか。。。。。本当にビックリした。
ラルΩグラドの原作者もガモウだったとかwww
どういういきさつでコンビ組んだか知らないけど、
ヒカ碁が終わった後の小畑センセに、ガモウと組ませるとかww
その発想は素直にすごいなwwww
デスノートはもう、奇跡の産物としかいいようがないwww
2008年 少年ジャンプ14号
【ありがとテニプリ】
許斐センセらしい最終回でした。
さすがにちょっとシンミリしてしまうのかなと思ったのですが、
作詞、許斐剛の才能が爆発しすぎていて、そんな余地は微塵もなかったぜww
あまりのパンチ力に、クラクラしました。
『歌詞自重しろ!!wwwwww』と思ったものですが、
それでも負けた立海には救いが、勝った青学には祝福があるような内容で、
許斐センセの【魂】は伝わったかな、うんwwww
(でもそれ以上に、笑ったよwwwwwwww)
『Dear Prince〜テニスの王子様達へ〜』は、
テニスを知らない人間にとっては、チープなポジティブソングで何の価値も見出せないと思うけど、
テニス信者には、まぎれもないロックです!!!!!!
最後のカラーの使いどころも意表つかれましたww
最後のページを飾るのが、白人、黒人、白人、黒人の、米ヤンキー4人組ww
『テニスは本当に最後の最後まで、何処まで狙っているのか解らない漫画でした』
でも正直、これで終わったとは思ってませんww
系統としては、『キンニクマン』『キャプ翼』だと思うので、
いつかどこかで、『続編』を発表する可能性は極めて高いと思っています。
次回作については、ゆで、陽一の轍を踏んで欲しくないんですけどね。(しかしその可能性も高そうだw)
テニスって何だったんだろう…
初期の内容はほとんど思い出せないし、楽しかった記憶もない。
腐女子人気も理解できませんでした。
そんな私を覚醒させたのが『菊丸の分身』でした。
(こ…この作者は、真面目にテニス漫画を描く気がないのか!!?)
それを確信した瞬間から、見方が変わった気がします。
テニスの王子様は、『テニス漫画』として読むと駄目だったんでしょう。
『ネタ漫画』として読むと面白い事に気付きました。
ほどなくして『氷帝学園』の存在に気付きます!
本編では軽くスルーしていたんですけど、腐女子の二次創作が面白くて、
テニスろくに知らないけど、氷帝にだけは詳しくなっていました。
部活の腐女子の、テニプリトークにも少しだけついていけるようになりました。
腐『青学では誰が好きか解る?』
私『えーと、眼鏡のやつ?』
腐『当たり!手塚』
その時は言えなかったけど、私は、乾の事を言ったつもりだったんだwww
ネットでは、クールドライブで指6本が、大きくネタにされました。
正直、菊丸の分身に比べれば、指が1本増えようが、2本増えようが、どうでもいい感じだったんですが、
ここからテニスがネットでよくネタにされるようになったのは嬉しかった。
そして私が完全に信者化したのは、全国大会の『青学vs氷帝』
ネタ漫画として読んでいたはずのテニスの王子様が、
王道のジャンプ漫画として見方をかえました。
『さっさと打ち切られろ!』と思っていた頃には考えられない事ですが、
いつのまにか、ジャンプで一番楽しみな漫画になっていました。
ありがとうテニスの王子様
ありがとう許斐剛先生
おかえり
HUNTER×HUNTER!!
ゆめののジャンプ感想 完!
許斐センセらしい最終回でした。
さすがにちょっとシンミリしてしまうのかなと思ったのですが、
作詞、許斐剛の才能が爆発しすぎていて、そんな余地は微塵もなかったぜww
あまりのパンチ力に、クラクラしました。
『歌詞自重しろ!!wwwwww』と思ったものですが、
それでも負けた立海には救いが、勝った青学には祝福があるような内容で、
許斐センセの【魂】は伝わったかな、うんwwww
(でもそれ以上に、笑ったよwwwwwwww)
『Dear Prince〜テニスの王子様達へ〜』は、
テニスを知らない人間にとっては、チープなポジティブソングで何の価値も見出せないと思うけど、
テニス信者には、まぎれもないロックです!!!!!!
最後のカラーの使いどころも意表つかれましたww
最後のページを飾るのが、白人、黒人、白人、黒人の、米ヤンキー4人組ww
『テニスは本当に最後の最後まで、何処まで狙っているのか解らない漫画でした』
でも正直、これで終わったとは思ってませんww
系統としては、『キンニクマン』『キャプ翼』だと思うので、
いつかどこかで、『続編』を発表する可能性は極めて高いと思っています。
次回作については、ゆで、陽一の轍を踏んで欲しくないんですけどね。(しかしその可能性も高そうだw)
テニスって何だったんだろう…
初期の内容はほとんど思い出せないし、楽しかった記憶もない。
腐女子人気も理解できませんでした。
そんな私を覚醒させたのが『菊丸の分身』でした。
(こ…この作者は、真面目にテニス漫画を描く気がないのか!!?)
それを確信した瞬間から、見方が変わった気がします。
テニスの王子様は、『テニス漫画』として読むと駄目だったんでしょう。
『ネタ漫画』として読むと面白い事に気付きました。
ほどなくして『氷帝学園』の存在に気付きます!
本編では軽くスルーしていたんですけど、腐女子の二次創作が面白くて、
テニスろくに知らないけど、氷帝にだけは詳しくなっていました。
部活の腐女子の、テニプリトークにも少しだけついていけるようになりました。
腐『青学では誰が好きか解る?』
私『えーと、眼鏡のやつ?』
腐『当たり!手塚』
その時は言えなかったけど、私は、乾の事を言ったつもりだったんだwww
ネットでは、クールドライブで指6本が、大きくネタにされました。
正直、菊丸の分身に比べれば、指が1本増えようが、2本増えようが、どうでもいい感じだったんですが、
ここからテニスがネットでよくネタにされるようになったのは嬉しかった。
そして私が完全に信者化したのは、全国大会の『青学vs氷帝』
ネタ漫画として読んでいたはずのテニスの王子様が、
王道のジャンプ漫画として見方をかえました。
『さっさと打ち切られろ!』と思っていた頃には考えられない事ですが、
いつのまにか、ジャンプで一番楽しみな漫画になっていました。
ありがとうテニスの王子様
ありがとう許斐剛先生
おかえり
HUNTER×HUNTER!!
ゆめののジャンプ感想 完!
2008年 少年ジャンプ 13号
【テニス】
『天衣無縫はテニスを楽しむ心、みんなの中にあるものなんだ!』
完全にまとめタイム入ったなと思いました。
ここはもう素直に、幸村を打開して、
残すは感動の最終回になるのだろう…
そんな感傷的な気分になった時でした。
『サムライドライブ!!!』
ドシュっ!!!ギギギギギギ ギュパァァン!!!
ゲーーッ!!ぼ、ボールが・・・!?
ボールが真っ二つに割れたーーーっ!!!!!!!!!!
金太郎戦はここのためのフラグだったのかーーっ!
しかし、どうやってあのSUGD山嵐を跳ね返したのかというは未だに解らないーっ!!
しかも幸村君、まだ諦めないっ!!!
2つ同時に跳ね返したーーーっ!!!!!!!!wwwww
『ぬう、これは』
『知ってるのか雷電』
『ミラー!(次元反転分離攻撃)
分身とは異なり、完全に体を二つに分離させる奥義。
最高位と呼ばれる剣聖の中でも限られたものしか使えないというのに…
さすが神の子、たいしたラスボスだ』
許斐センセは、最後まで期待を裏切らなかったwwwwwww
綺麗な幕切れをみせようという場面で、最後にもう一花!!
このサービス精神こそが、テニスの王子様だ!!ww
テニスは、『スラムダンク』にはなれなかったと思います。
描写の細かさ、熱さ、深さ、そういう部分では太刀打ちできない。
許斐剛は、井上雄彦に、作家的な力量では遠く及ばないのかもしれません。
けれど私は、スラムダンクよりも、テニスの王子様の方が好きだ!!!
今週読んで、本当に心からそう思った!!
来週も期待!!!!!\(^o^)/
【スケット団】
今週のスイッチは、とても人間臭くて好感が持てましたww
今回で決着をつけなかったのは、他にも細工してるのかな。
あとできるのはセンサー部分だけなので、センサー偽装つけかえの可能性が高め。
しかし個人的に、デージーちゃんは、今後もスイッチの天敵であってほしい。
負けるなデージー!!
【マディ】
ルビィが仲間になる過程は、もっと迷んだり、
苦悩したりして欲しかったんだけど、これは、ページ的な都合だろうか。
最後どう締めるのか期待しています^q^
【アイシールド21】
県大会で終わらせるのなら、ラスボスは神龍寺で良かったと思うけど、
そこも通過点にして、全国大会に真のラスボス戦をにらんでいたなら、
かなり奇抜な選択だったと思うけど、神龍寺→王城→ガオー。
という順番に戦っていくのもありだったのかなぁと思いました。
(神龍寺ナーガの築き上げたカリスマっぷりがすさまじすぎて、
ここを決勝でやってたら、作品が燃え尽きていたかもしれません。
なので先を見据えて、クールダウンしたのかな。
もったいないと思うけど。結果として作品延命効果はあったと思う)
ただ、セナの『アイシールド越え』はもうしていると思うので、
本物のアイシールド21がラスボスでもいまいち燃えるものが少ないんですよね。
やっぱりその位置にきてほしかったのは、進か阿含なんだよなぁって感じです。
全国編どうなるんだろうなぁ(*´p`*)
期待半分、不安半分だぜー。
【初恋】
本当に爆弾だったwwwwwwww
あやうく爆死するところだったけど、気にしない(笑)
とか、山本さんの適応力は高いなぁ。
これならToLOVEるの世界にきても通じるんじゃないだろうか。
【ToLOVEる】
幽霊に幽霊の実体を持たせる。
そのへんは想定の範囲内。
いつか必ずやってくると思いました。だってToLOVEるだし。
惜しかったのは、籾岡さんですね。
今回、破格の扱いの大きさだったのですが、
胸をはだけた後の反応がみれなかったのが残念です。
これまで攻める側だった彼女が、受けに回った時に、どういう反応をするのか気になりました。
そういう部分を含めて、いつかフィーチャーして欲しいです^^
『天衣無縫はテニスを楽しむ心、みんなの中にあるものなんだ!』
完全にまとめタイム入ったなと思いました。
ここはもう素直に、幸村を打開して、
残すは感動の最終回になるのだろう…
そんな感傷的な気分になった時でした。
『サムライドライブ!!!』
ドシュっ!!!ギギギギギギ ギュパァァン!!!
ゲーーッ!!ぼ、ボールが・・・!?
ボールが真っ二つに割れたーーーっ!!!!!!!!!!
金太郎戦はここのためのフラグだったのかーーっ!
しかし、どうやってあのSUGD山嵐を跳ね返したのかというは未だに解らないーっ!!
しかも幸村君、まだ諦めないっ!!!
2つ同時に跳ね返したーーーっ!!!!!!!!wwwww
『ぬう、これは』
『知ってるのか雷電』
『ミラー!(次元反転分離攻撃)
分身とは異なり、完全に体を二つに分離させる奥義。
最高位と呼ばれる剣聖の中でも限られたものしか使えないというのに…
さすが神の子、たいしたラスボスだ』
許斐センセは、最後まで期待を裏切らなかったwwwwwww
綺麗な幕切れをみせようという場面で、最後にもう一花!!
このサービス精神こそが、テニスの王子様だ!!ww
テニスは、『スラムダンク』にはなれなかったと思います。
描写の細かさ、熱さ、深さ、そういう部分では太刀打ちできない。
許斐剛は、井上雄彦に、作家的な力量では遠く及ばないのかもしれません。
けれど私は、スラムダンクよりも、テニスの王子様の方が好きだ!!!
今週読んで、本当に心からそう思った!!
来週も期待!!!!!\(^o^)/
【スケット団】
今週のスイッチは、とても人間臭くて好感が持てましたww
今回で決着をつけなかったのは、他にも細工してるのかな。
あとできるのはセンサー部分だけなので、センサー偽装つけかえの可能性が高め。
しかし個人的に、デージーちゃんは、今後もスイッチの天敵であってほしい。
負けるなデージー!!
【マディ】
ルビィが仲間になる過程は、もっと迷んだり、
苦悩したりして欲しかったんだけど、これは、ページ的な都合だろうか。
最後どう締めるのか期待しています^q^
【アイシールド21】
県大会で終わらせるのなら、ラスボスは神龍寺で良かったと思うけど、
そこも通過点にして、全国大会に真のラスボス戦をにらんでいたなら、
かなり奇抜な選択だったと思うけど、神龍寺→王城→ガオー。
という順番に戦っていくのもありだったのかなぁと思いました。
(神龍寺ナーガの築き上げたカリスマっぷりがすさまじすぎて、
ここを決勝でやってたら、作品が燃え尽きていたかもしれません。
なので先を見据えて、クールダウンしたのかな。
もったいないと思うけど。結果として作品延命効果はあったと思う)
ただ、セナの『アイシールド越え』はもうしていると思うので、
本物のアイシールド21がラスボスでもいまいち燃えるものが少ないんですよね。
やっぱりその位置にきてほしかったのは、進か阿含なんだよなぁって感じです。
全国編どうなるんだろうなぁ(*´p`*)
期待半分、不安半分だぜー。
【初恋】
本当に爆弾だったwwwwwwww
あやうく爆死するところだったけど、気にしない(笑)
とか、山本さんの適応力は高いなぁ。
これならToLOVEるの世界にきても通じるんじゃないだろうか。
【ToLOVEる】
幽霊に幽霊の実体を持たせる。
そのへんは想定の範囲内。
いつか必ずやってくると思いました。だってToLOVEるだし。
惜しかったのは、籾岡さんですね。
今回、破格の扱いの大きさだったのですが、
胸をはだけた後の反応がみれなかったのが残念です。
これまで攻める側だった彼女が、受けに回った時に、どういう反応をするのか気になりました。
そういう部分を含めて、いつかフィーチャーして欲しいです^^
2008年 少年ジャンプ12号
【テニス】
まずカラーの使いどころが最高に上手かったです。
おそらく単行本もここはカラーでくるとおもいますが、
見開きのカラーで、越前の髪と瞳が緑色に変色したのが印象的で、
それ以降の白黒ページでも、【緑のイメージ】を意識できて、
越前が妙に神秘的にみえました。
ありのままおこった事を話すと、
越前がサーブを打ったと思ったら、サービスエースをとった事に誰も気付けなかった。(審判も)
越前がスピードに対して触れている事から、シンプルに超高速サーブの可能性も捨てきれません。
「1秒間に地球を7回半回るくらいの速さ」だとしたら、審判が認識できないのも、まぁ、解る。
ちょっと遅く打ったサーブは、「1秒間に地球を3回半回るくらいの速さ」なのかもしれません。
ただ一番の問題点は、速さに対する描写がいまいち不足している点です。
ソニックブームすら発生していません。速さもつきつめて考えれば最強の能力になるとは思いますが、
越前からは別種の力を感じます。
個人的には、『量子テレポーテーション』しかないって感じなんですけどね。
量子テレポーテーションの例としてAさんからBさんに量子状態を転送するとする。
AさんはEPRペアの光子2つ(光子1、光子2)を生成し光子2をBさんに送る。
次に、Aさんは光子1を観測する。すると、古典的な情報転送によってBさんに光子2の量子状態を知らせることができるのである。
(wikiより)
越前は、サーブの量子情報を『サーブを打った結果』と『その過程』にわけます。
幸村や審判に『サーブを打った結果』を先送りで観測させ、
越前が実際にサーブを打つことで、『サーブを打った結果』と『その過程』をつなげます。
結果、先送りした『サーブを打った結果』に、ボールの軌道や速度といった過程となる情報は、後から発生させる事ができます。
(因果律決定能力に近いのですが、過程は後付けで、まず結果のみを認識させるという部分が違います。)
『サーブを打った結果』と『その過程』を同一の位置に戻すので、ボールが2つになる事はありません。
(*ちょっと補足と訂正)
サーブの量子情報を『サーブを打った結果』と『その過程』にわけて過程を後からつけたした。
という発想が量子テレポーテーション説の肝ですが、
位置はともかく、『サーブを打った結果』の時間が一致しないのでボールは2つになると思い直しました。
しかしこれは、もう一つの平行世界の越前リョーマが、サーブを打つ事で解決します。
本誌の越前リョーマは、『サーブを打った結果』のみを幸村と審判に観測させますが、
平行世界のリョーマが『過程』と『サーブを打った結果』をつなぐことで、
本誌で描かれた『サーブを打った結果』に『その過程』を後付けする事が可能です。
『天衣無縫』『王子様』『量子テレポーテーション』、これらのキーワードから能力原理を推察するに、『支配系』かな。
テニスコート内の物理法則を支配しあらゆる事象を可能にしているのが、今の越前少年だと思います。
まだ結論をつけるのは尚早かもしれませんが、
そもそもテニスとは『支配力の戦い』だったのかもしれませんね。
彼らテニス選手は物理法則を『無視』しているようで、ただ『支配』していただけなのかもしれません。
幸村の『支配力の打ち消し』→『対戦相手の五感を支配』は恐るべき神能力ですが、
それすら跳ね返す越前の『天衣無縫』には、絶大なる支配力を感じます。
さすが、”王子様”!!
テニスって面白いなぁ!!
【スケット団】
まさかの椿敗退でした。
どのキャラを立たせるかという戦いになってきていますが、
この1戦だけでみると、ややもったいない感じです。
(スイッチとかは勝ち負け関係なくキャラ立ちできるポジションだけど、
椿君みたいなのは勝ち負けによってカリスマ性を保つキャラだと思うから)
ただ長い目でみると、生徒会側にまだ1勝分のサプライズを残しているので、必要な展開だったのかな。
(もっと他のキャラにスポットを当てたい、という意味で)
勝負の行方が予想できない工夫がされているのと、遅れてくる助っ人とか、
編集サイド(漫画内の)のくだらない工作で、勝敗を有耶無耶になっちゃうかもフラグとか、
今回のシリーズはいろいろ想像できる余地が多くて面白いなぁ。
【ポセ学】
今週、なんだか普通に楽しかっt…(!?)
癖の強さは慣れたのと、私は繰り返しネタに弱いようです。
キャラクターが定着してきているのも良い事です。
おいていかれた作品がジャンプに増えると、とにかく不安になるものですが、
この作品に楽しさを見出せた事で一安心。
おーけー、今のジャンプも余裕でついていけるぜって感じで心に余裕が持てましたwww
(あとは、リボーンだな・・リボーンの方が個人的に難易度高いんですよね)
【初恋】
有原兄は、妹に一途な変態なら好感も持てるんですが、
財津兄に逆らえないヘタレだし、
山本さんにもデレデレするという節操の無さ。
同じ変態でも、小宵ちゃんと比べると、全然ダメですね。
有原兄の着地点がどこに行っても、どうでもいいって感じなので、
ここ最近の展開に何か期待するとか、ドキドキするっていうのがありません^q^
水希たん、ここはやっぱり山本さんが何故、有原兄に惚れたかって理由を、
きちんと掘り下げて描くべきだったとおもうな。。
『ドキドキは恋だからwww』
ってだけじゃ、描写力不足を誤魔化しているようにしk…
【ToLOVEる】
ついに悪人の手段と目的が一致するようになったかww
金のためとか、野望のためとか、一応、それらしい建前を持ってエロい事してましたが、
ついにエロのためにエロい事をする悪人が現われました。
こうなると校長先生との区別がつかないという難点もありますがw
悪人にも感情移入できるようになったのは良い事です^q^
まずカラーの使いどころが最高に上手かったです。
おそらく単行本もここはカラーでくるとおもいますが、
見開きのカラーで、越前の髪と瞳が緑色に変色したのが印象的で、
それ以降の白黒ページでも、【緑のイメージ】を意識できて、
越前が妙に神秘的にみえました。
ありのままおこった事を話すと、
越前がサーブを打ったと思ったら、サービスエースをとった事に誰も気付けなかった。(審判も)
越前がスピードに対して触れている事から、シンプルに超高速サーブの可能性も捨てきれません。
「1秒間に地球を7回半回るくらいの速さ」だとしたら、審判が認識できないのも、まぁ、解る。
ちょっと遅く打ったサーブは、「1秒間に地球を3回半回るくらいの速さ」なのかもしれません。
ただ一番の問題点は、速さに対する描写がいまいち不足している点です。
ソニックブームすら発生していません。速さもつきつめて考えれば最強の能力になるとは思いますが、
越前からは別種の力を感じます。
個人的には、『量子テレポーテーション』しかないって感じなんですけどね。
量子テレポーテーションの例としてAさんからBさんに量子状態を転送するとする。
AさんはEPRペアの光子2つ(光子1、光子2)を生成し光子2をBさんに送る。
次に、Aさんは光子1を観測する。すると、古典的な情報転送によってBさんに光子2の量子状態を知らせることができるのである。
(wikiより)
越前は、サーブの量子情報を『サーブを打った結果』と『その過程』にわけます。
幸村や審判に『サーブを打った結果』を先送りで観測させ、
越前が実際にサーブを打つことで、『サーブを打った結果』と『その過程』をつなげます。
結果、先送りした『サーブを打った結果』に、ボールの軌道や速度といった過程となる情報は、後から発生させる事ができます。
(因果律決定能力に近いのですが、過程は後付けで、まず結果のみを認識させるという部分が違います。)
『サーブを打った結果』と『その過程』を同一の位置に戻すので、ボールが2つになる事はありません。
(*ちょっと補足と訂正)
サーブの量子情報を『サーブを打った結果』と『その過程』にわけて過程を後からつけたした。
という発想が量子テレポーテーション説の肝ですが、
位置はともかく、『サーブを打った結果』の時間が一致しないのでボールは2つになると思い直しました。
しかしこれは、もう一つの平行世界の越前リョーマが、サーブを打つ事で解決します。
本誌の越前リョーマは、『サーブを打った結果』のみを幸村と審判に観測させますが、
平行世界のリョーマが『過程』と『サーブを打った結果』をつなぐことで、
本誌で描かれた『サーブを打った結果』に『その過程』を後付けする事が可能です。
『天衣無縫』『王子様』『量子テレポーテーション』、これらのキーワードから能力原理を推察するに、『支配系』かな。
テニスコート内の物理法則を支配しあらゆる事象を可能にしているのが、今の越前少年だと思います。
まだ結論をつけるのは尚早かもしれませんが、
そもそもテニスとは『支配力の戦い』だったのかもしれませんね。
彼らテニス選手は物理法則を『無視』しているようで、ただ『支配』していただけなのかもしれません。
幸村の『支配力の打ち消し』→『対戦相手の五感を支配』は恐るべき神能力ですが、
それすら跳ね返す越前の『天衣無縫』には、絶大なる支配力を感じます。
さすが、”王子様”!!
テニスって面白いなぁ!!
【スケット団】
まさかの椿敗退でした。
どのキャラを立たせるかという戦いになってきていますが、
この1戦だけでみると、ややもったいない感じです。
(スイッチとかは勝ち負け関係なくキャラ立ちできるポジションだけど、
椿君みたいなのは勝ち負けによってカリスマ性を保つキャラだと思うから)
ただ長い目でみると、生徒会側にまだ1勝分のサプライズを残しているので、必要な展開だったのかな。
(もっと他のキャラにスポットを当てたい、という意味で)
勝負の行方が予想できない工夫がされているのと、遅れてくる助っ人とか、
編集サイド(漫画内の)のくだらない工作で、勝敗を有耶無耶になっちゃうかもフラグとか、
今回のシリーズはいろいろ想像できる余地が多くて面白いなぁ。
【ポセ学】
今週、なんだか普通に楽しかっt…(!?)
癖の強さは慣れたのと、私は繰り返しネタに弱いようです。
キャラクターが定着してきているのも良い事です。
おいていかれた作品がジャンプに増えると、とにかく不安になるものですが、
この作品に楽しさを見出せた事で一安心。
おーけー、今のジャンプも余裕でついていけるぜって感じで心に余裕が持てましたwww
(あとは、リボーンだな・・リボーンの方が個人的に難易度高いんですよね)
【初恋】
有原兄は、妹に一途な変態なら好感も持てるんですが、
財津兄に逆らえないヘタレだし、
山本さんにもデレデレするという節操の無さ。
同じ変態でも、小宵ちゃんと比べると、全然ダメですね。
有原兄の着地点がどこに行っても、どうでもいいって感じなので、
ここ最近の展開に何か期待するとか、ドキドキするっていうのがありません^q^
水希たん、ここはやっぱり山本さんが何故、有原兄に惚れたかって理由を、
きちんと掘り下げて描くべきだったとおもうな。。
『ドキドキは恋だからwww』
ってだけじゃ、描写力不足を誤魔化しているようにしk…
【ToLOVEる】
ついに悪人の手段と目的が一致するようになったかww
金のためとか、野望のためとか、一応、それらしい建前を持ってエロい事してましたが、
ついにエロのためにエロい事をする悪人が現われました。
こうなると校長先生との区別がつかないという難点もありますがw
悪人にも感情移入できるようになったのは良い事です^q^
2008年 少年ジャンプ11号
【テニス】
テニス、それは魔性の遊戯。
波動やオーラを使った殺し合い。
あるものは、心を悪魔に食わせ、その引き換えに力を得ました。
あるものは、太古の起源にさかのぼり恐竜を死滅させました。
そして少年は、記憶を失い、五感を失い、神に匹敵する存在へと昇華したのです。
引き金となった台詞
『テニスって楽しいじゃん』
これは、少年だけの価値観なのでしょうか。
いいえ違います。きっと全てのテニスプレイヤーの共通認識。
もっとも根源的な動機で、あたりまえの事。
あたりまえすぎて、いつしか忘れられてしまうのかもしれませんが、
掘り下げて考えると『すべてのテニスプレイヤーはテニスを楽しむためにテニスをやっているのです』
しかし、選ばれし戦士達のバトルロワイアルめいた風潮ができつつありました。
肉体と精神の削りあいの果てに、テニスプレイヤーは、人間兵器としての道を歩みました。
幸村の五感封じは、さながら核兵器です。
越前が望んだ世界。
それは全てを0に戻して、1からテニスを再生させよう。
その答えが天衣無縫なのではないでしょうか。
もちろん、人が死なない誰もが楽しめる平和なテニスといった、
そんな社交場のようなものは誰も求めていません。
ラケットでボールを打ち合う点取りゲームなんて、『そんなのテニスじゃありません』
一般人がコートに踏み込めば死は免れない、相応の覚悟と能力が要求されるのがテニスの常識です。
『戦場と化したコートを、新たな戦場につくりかえる』と言うべきでしょうか。
要は『幸村はやりすぎた』のです。
何でもありにすると、いづれ因果を操る人間が現われ、テニスも人類も存在しえなくなる。
『テニスで世界が滅ぶのです』
滅びの運命を修正するために、越前は覚醒しました。
この一戦には、間違いなく世界の命運がかかっていると確信しています。
【デスノ続編】
漫画のみで語るなら、あえてやる意味を感じない内容でした。
一番不満なのは、ジェパンニが出ない点です。
(というか、ジェバンニが犯人かと思ったwwそれなら最高だったのに)
今後展開されるメディアミックスとのかねあい(ゲーム、ドラマ、小説)で、
大場センセに無理やりネーム書かせた、って感じかな。要は宣伝の道具です。
キラとLを引き立たせる内容に終始しているあたりがまさにそんな感じ。
(これを読んだ読者が、月とLの出ないデスノも面白い、続編きぼんぬ!
とか思う必要はないんですよね。
むしろ『月とLがいないデスノは物足りない』という感想を持って、
ドラマなり小説なりゲームなりで、補完してくれるほうが成功です。マーケティング的に)
まぁ私は、デスノのドラマやゲームや小説には興味ないけどwwwwwwwwww
(サンデーの『ロスト・ブレイン』の方がまだ楽しめます)
一応、腐っても原作コンビって事で、
その後のキャラクター達が見れて、それはそれで嬉しかったのですが。
オチとか酷すぎて、大場センセのやる気は一切感じませんでした。
【スケット団】
ざわ…まさかの前後編・・・!?
冒頭での、ヤラセの誘いをけって、
逆境の中で、勝負の結末を来週にもちこしたので、
ヘタレ侍の逆転フラグも見え隠れしています。
しかしここまでやっても、この侍が勝つビジョンがみえませんwww
【ナルト】
イタチは左脳派、サスケは右脳派ですね^^
(扉絵の腕組みをみて)
【ナルトの最終回予想】
全ての敵をたおし、全てのフラグを回収した次の週、
授業中に居眠りしているところを、おこされるナルト少年。
『なんだこれまでのは全部俺がみていた夢か・・・』
先生やクラスメートに、説教されたりダメ忍者と馬鹿にされても、
ナルト少年は真っ直ぐな目をして言います。
『俺は火影になるってばよ!!』(完)
まぁ、そんなわけで幻術が多すぎるwwwww
すでに騙される読者も少ない状態だと思うけど、
そもそも読者の意表をつければ何でも良いというわけでもないからwww
夢オチが何で嫌われるのか岸本センセはよく考えた方がいい。
【ポセ学】
いくらポセ学でも、パロネタなら大安定で楽しいだろうとか思って、
ToLOVEるパロに期待してしまった自分が憎い。
次のページをめくって唖然・・・。
この作者、パロディーというものを解ってるのかな・・・。
端的に言うと、『こんなララは嫌だ』って思わせれば良いんですけど、
それは『別物すぎてはいけない』わけで、
ここまで原型が何も見出せないレベルだと、パロディーとして成立しません。
髪型の一部でもいいし、口調でもいいし、性格でもいいけど、
どこかしらララの要素を混ぜなきゃだめだろと。
ポセ学作者の絵柄で不細工なララを描くだけでも普通に笑えたと思うのに、
何でこんな場所で滑るんだろう。
ポセ学は想像以上に、敷居が高いぜ。。
【ムヒョ】
作品終了間際ですが、
おっぱい率が高まっているのは良い事です。
乳だけに、NEWキャラクター登場か、乳だけに!!
と読者一同が、そのおっぱいに、想像をかきたてられていたら、
正体は毒島さんでした。
乙杯 揉み子さんとか、そんな感じの新キャラがくるかと予想していましたが、
さすがに終盤間際にそれやるのは気が狂ってますよね。
浦山しい太を出した許斐剛じゃあるまいし!!!
【マディ】
ジャスパーが可哀想すぎて、とても悪い奴に思えないwww
ネコミミ美少女キメラの夢のために、彼は数十億もの大金を投資しました。
誘拐は犯罪ですが、むしろ近隣住人には感謝されていたくらいなので、任意による協力と言って良いでしょう。
適正者とされる少女を数日に渡って監禁したのは、確かに黒ですが、
その末路が、依頼相手に逆ギレされてどつかれて、実験も失敗に終るとか不憫で仕方ありません。
コランダムは本当にヒドイ奴ですが、
あんな化物同然のキメラ人間でも全然OKとか、
こいつはこいつで別種のフリークって感じで素敵です。
キメラに関わる人間にはろくなのがいないけど、
どこか好感を持てますねwww
【初恋】
山本さんの存在が、様様な人間の利害に絡んでいるようです。
別所兄と財津弟が山本さんLOVEです。
なので、今宵とあかりにとっては、山本さんKILLです。
有原兄の立場としては、山本さんと財津弟をくっつければ、恋敵を排除できますが、
あかりの想い人が、財津弟でなく、財津兄と勘違いしていますし、山本さんの気持ちにも気付いていません。
いろいろ人間関係が複雑になってきましたが、
水希たんは良い意味で何も考えてなさそうで、
アンケート次第でどうとでも転がりそうなのが逆に面白いですww
個人的に、別所兄妹だけは、きっちり兄妹ENDを迎えて欲しい。
【ToLOVEる】
賞金稼ぎ。だと・・?
そろそろイヴだけでなく、他の黒猫キャラも出てくる予感がww
テニス、それは魔性の遊戯。
波動やオーラを使った殺し合い。
あるものは、心を悪魔に食わせ、その引き換えに力を得ました。
あるものは、太古の起源にさかのぼり恐竜を死滅させました。
そして少年は、記憶を失い、五感を失い、神に匹敵する存在へと昇華したのです。
引き金となった台詞
『テニスって楽しいじゃん』
これは、少年だけの価値観なのでしょうか。
いいえ違います。きっと全てのテニスプレイヤーの共通認識。
もっとも根源的な動機で、あたりまえの事。
あたりまえすぎて、いつしか忘れられてしまうのかもしれませんが、
掘り下げて考えると『すべてのテニスプレイヤーはテニスを楽しむためにテニスをやっているのです』
しかし、選ばれし戦士達のバトルロワイアルめいた風潮ができつつありました。
肉体と精神の削りあいの果てに、テニスプレイヤーは、人間兵器としての道を歩みました。
幸村の五感封じは、さながら核兵器です。
越前が望んだ世界。
それは全てを0に戻して、1からテニスを再生させよう。
その答えが天衣無縫なのではないでしょうか。
もちろん、人が死なない誰もが楽しめる平和なテニスといった、
そんな社交場のようなものは誰も求めていません。
ラケットでボールを打ち合う点取りゲームなんて、『そんなのテニスじゃありません』
一般人がコートに踏み込めば死は免れない、相応の覚悟と能力が要求されるのがテニスの常識です。
『戦場と化したコートを、新たな戦場につくりかえる』と言うべきでしょうか。
要は『幸村はやりすぎた』のです。
何でもありにすると、いづれ因果を操る人間が現われ、テニスも人類も存在しえなくなる。
『テニスで世界が滅ぶのです』
滅びの運命を修正するために、越前は覚醒しました。
この一戦には、間違いなく世界の命運がかかっていると確信しています。
【デスノ続編】
漫画のみで語るなら、あえてやる意味を感じない内容でした。
一番不満なのは、ジェパンニが出ない点です。
(というか、ジェバンニが犯人かと思ったwwそれなら最高だったのに)
今後展開されるメディアミックスとのかねあい(ゲーム、ドラマ、小説)で、
大場センセに無理やりネーム書かせた、って感じかな。要は宣伝の道具です。
キラとLを引き立たせる内容に終始しているあたりがまさにそんな感じ。
(これを読んだ読者が、月とLの出ないデスノも面白い、続編きぼんぬ!
とか思う必要はないんですよね。
むしろ『月とLがいないデスノは物足りない』という感想を持って、
ドラマなり小説なりゲームなりで、補完してくれるほうが成功です。マーケティング的に)
まぁ私は、デスノのドラマやゲームや小説には興味ないけどwwwwwwwwww
(サンデーの『ロスト・ブレイン』の方がまだ楽しめます)
一応、腐っても原作コンビって事で、
その後のキャラクター達が見れて、それはそれで嬉しかったのですが。
オチとか酷すぎて、大場センセのやる気は一切感じませんでした。
【スケット団】
ざわ…まさかの前後編・・・!?
冒頭での、ヤラセの誘いをけって、
逆境の中で、勝負の結末を来週にもちこしたので、
ヘタレ侍の逆転フラグも見え隠れしています。
しかしここまでやっても、この侍が勝つビジョンがみえませんwww
【ナルト】
イタチは左脳派、サスケは右脳派ですね^^
(扉絵の腕組みをみて)
【ナルトの最終回予想】
全ての敵をたおし、全てのフラグを回収した次の週、
授業中に居眠りしているところを、おこされるナルト少年。
『なんだこれまでのは全部俺がみていた夢か・・・』
先生やクラスメートに、説教されたりダメ忍者と馬鹿にされても、
ナルト少年は真っ直ぐな目をして言います。
『俺は火影になるってばよ!!』(完)
まぁ、そんなわけで幻術が多すぎるwwwww
すでに騙される読者も少ない状態だと思うけど、
そもそも読者の意表をつければ何でも良いというわけでもないからwww
夢オチが何で嫌われるのか岸本センセはよく考えた方がいい。
【ポセ学】
いくらポセ学でも、パロネタなら大安定で楽しいだろうとか思って、
ToLOVEるパロに期待してしまった自分が憎い。
次のページをめくって唖然・・・。
この作者、パロディーというものを解ってるのかな・・・。
端的に言うと、『こんなララは嫌だ』って思わせれば良いんですけど、
それは『別物すぎてはいけない』わけで、
ここまで原型が何も見出せないレベルだと、パロディーとして成立しません。
髪型の一部でもいいし、口調でもいいし、性格でもいいけど、
どこかしらララの要素を混ぜなきゃだめだろと。
ポセ学作者の絵柄で不細工なララを描くだけでも普通に笑えたと思うのに、
何でこんな場所で滑るんだろう。
ポセ学は想像以上に、敷居が高いぜ。。
【ムヒョ】
作品終了間際ですが、
おっぱい率が高まっているのは良い事です。
乳だけに、NEWキャラクター登場か、乳だけに!!
と読者一同が、そのおっぱいに、想像をかきたてられていたら、
正体は毒島さんでした。
乙杯 揉み子さんとか、そんな感じの新キャラがくるかと予想していましたが、
さすがに終盤間際にそれやるのは気が狂ってますよね。
浦山しい太を出した許斐剛じゃあるまいし!!!
【マディ】
ジャスパーが可哀想すぎて、とても悪い奴に思えないwww
ネコミミ美少女キメラの夢のために、彼は数十億もの大金を投資しました。
誘拐は犯罪ですが、むしろ近隣住人には感謝されていたくらいなので、任意による協力と言って良いでしょう。
適正者とされる少女を数日に渡って監禁したのは、確かに黒ですが、
その末路が、依頼相手に逆ギレされてどつかれて、実験も失敗に終るとか不憫で仕方ありません。
コランダムは本当にヒドイ奴ですが、
あんな化物同然のキメラ人間でも全然OKとか、
こいつはこいつで別種のフリークって感じで素敵です。
キメラに関わる人間にはろくなのがいないけど、
どこか好感を持てますねwww
【初恋】
山本さんの存在が、様様な人間の利害に絡んでいるようです。
別所兄と財津弟が山本さんLOVEです。
なので、今宵とあかりにとっては、山本さんKILLです。
有原兄の立場としては、山本さんと財津弟をくっつければ、恋敵を排除できますが、
あかりの想い人が、財津弟でなく、財津兄と勘違いしていますし、山本さんの気持ちにも気付いていません。
いろいろ人間関係が複雑になってきましたが、
水希たんは良い意味で何も考えてなさそうで、
アンケート次第でどうとでも転がりそうなのが逆に面白いですww
個人的に、別所兄妹だけは、きっちり兄妹ENDを迎えて欲しい。
【ToLOVEる】
賞金稼ぎ。だと・・?
そろそろイヴだけでなく、他の黒猫キャラも出てくる予感がww
2008年 少年ジャンプ10号
【テニス】
テニス終わっちゃらめぇぇぇ!!
テニス…今期で円満終了とか。
終りどころとしては潔いんですけど、やっぱり残念です。
ハンタ復帰でテニス終了なわけですが、
これでハンタ休載モード入ったら、ジャンプが・・
ジャンプが大変な事になっちゃうよう。。。。。
個人的に、テニスの王子様は、宇宙編までやってほしかったとです・・・orz
(テニスで惑星を破壊したりします)
許斐センセおつかれさま。次回の連載も楽しみにしています。
いや、さすがに、気が早いなww
というわけで、正真正銘ラストバトルのテニスの王子様。
幸村のテニスは、五感封じ。
とっさに発動できる、即時能力かと思ったんですけど、
一応これまでの打ち消しテニスが発動の布石として働いていたっぽいです。
条件さえ満たせば任意のタイミングで五感封じをしかけられるのか、
たまたま良いタイミングでリョーマが技にかかってくれたのかは判断がつきませんが、
まぁ、何によせ『さすが神だな』って感じです。
しかし幸村のこの五感封じは確かにヤバイのですが、
発動条件が『打ち消しテニスで相手を手玉にとる』
なので、尻上がり型のリョーマには相性が悪いけど、
速攻で能力を使わせる前にねじ伏せれば何とかならんでもない相手ですね。
(ゾーン、才気、百錬を操れる手塚なら5割くらいで勝利できるんじゃないでしょうか)
また不二の心眼なら、視角無効の効果は意味がないので対応できそうです。
(心眼すら盲目にする絶対的な五感封じならまた別だし、
触覚・聴覚を封じられると、心眼を発動できない可能性もあるけど)
リョーマとしては、この五感封じに対抗するには、天衣無縫しかありませんが、
幸村にも、何かもう一つ奥の手があると嬉しいです。(すでに充分凶悪なんですけどね)
【ムヒョ】
nice oppai(訳・おっぱい、最高)
『ムヒョ=おっぱい漫画』と思っている私にとって、今週は屈指の神回。
毒島さん・今井さんのコンビは良いよ〜。(*´Д`)ハァハァ
あとジャンプ魂の、ムヒョのオリキャラ『イタコの歌子』は良く解ってる読者が投稿したと思いました。
(西センセ独特のエロさを忠実に体現している。)
普通にムヒョに出てきても全く違和感がないレベルで良かったです。
あ〜、あとムヒョも終わってほしくないけど、終わっちゃうんですよね。残念です。
(かわりにリボーンとか、ナルトとか、サイレンとか、エムゼロとかを打ち切ってほs…)
【KO.SEN】
これも打ち切り決定のようです。
読者が関心を持つ部分って、キックボクシングの楽しさ(やる楽しさ、観る楽しさ)だと思うんですけど、
そこをかなりスルーされていたのでもどかしい感じでした。
はじめの一歩みたいな路線でいってほしかったんですけど、
どっちかというと、人間ドラマに重点がおかれていた感じです。
これがあまりにもオーソドックスすぎたのが敗因ですかね。
減点箇所は少ないけど、惹かれるものもなかった。
【マディ】
打ち切り決定とか、イミガワカラナイ
敗因は、ジャンプの毛色にあわなかった。
なんだろうけど、もったいないなぁ。見切りをつけるの早杉るぜぇ。
(中堅までのぼりつめて、リボーンあたりを追い落として欲しかった…)
月刊で、ガンガンとかで描いてれば大安定に面白い実力の持ち主だと思います。
次回の連載に期待したいです。(だから、気が早い)
【スケット団】
スケット団は、ヒロインが萌えねぇ、可愛くない、という印象だったんですけど、
今週は、ときめきのような何かを感じてしまいましたw
唐突に、家庭的なイメージを打ち出したというわけでもなく、
『確かに、ヒメコは良いお母さんになりそうだ』という納得があるのが良かったです。
(具体的に言うと、ボッスンがガキ化した時とか、
ボッスン=空気の自虐展開の時に、フォローいれたりとかが、
良い感じの説得力になっていたと思う)
今週は、主にヒロインの意外な可愛さが『何とも言えなかった』わけですが、
料理漫画のパロディだけでなく、展開も料理漫画していたのも良かったです。
(具体的に言うと、一転、二転して、勝敗が決まるっていう部分)
久しぶりに、この作者の構成力の高さを見せてもらったぜって感じです。
無駄な演出がなくて、美しい1話でした。
まぁ次回は、椿の勝ちが鉄板だから、あまり盛り上がりを感じないんですけどねwww
(ボッスンとぶつけて欲しかった・・・)
【ワンピ】
『無念だ…!!!』
久しぶりにワンピwwwwww
こういうストレートな一言に力があったのが初期のワンピなんだよな。
話脱線させやがって、と思いつつも、過去バナに感情移入してしまうのもワンピクオリティww
(私は、むしろ本編よりも過去バナの方が好きだがw)
ブルックが仲間になると、ラブーンは放置?
という疑問があったのですが、今週読んで解決ぎみかな。
『ルフィについていって、世界一周してラブーンに会いに行く』
という事でおk、かな。
ここでブルックの離脱とかないですよね^^;
【初恋】
別所兄『俺は義理チョコでも毎年手作りのチョコもらってるけど…』
いや、ド本命ですからwwwwwwwww
おまえの妹は本気120%のマジチョコですからwwwwwwwwww
というか、ちょっと頭がパーンな部分に目をつぶれば、小宵ちゃん最高だろ。
毒を食らわされて、足蹴にされる有原兄よりも、
明らかに優遇されていると言わざるをえない。
一体、何が不満なんだ別所兄は。
大魔乳大魔王山本さんがそんなに良いというのか!!?!?
【ToLOVEる】
小手川兄は小手川さんが腐女子じゃなかった事に感謝するべき。
潔癖症の腐女子は、たまに斧で家族を殺害する習性があるからなぁ。
あと今週のDQNは、ToLOVEるらしくて良かったww
小手川さんがDQNにからまれても、すごく和やかな気持ちでみてられます。
バリアフリーの正しい使い方。
長谷見センセは矢吹センセの使い方を本当によく解ってる^^
テニス終わっちゃらめぇぇぇ!!
テニス…今期で円満終了とか。
終りどころとしては潔いんですけど、やっぱり残念です。
ハンタ復帰でテニス終了なわけですが、
これでハンタ休載モード入ったら、ジャンプが・・
ジャンプが大変な事になっちゃうよう。。。。。
個人的に、テニスの王子様は、宇宙編までやってほしかったとです・・・orz
(テニスで惑星を破壊したりします)
許斐センセおつかれさま。次回の連載も楽しみにしています。
というわけで、正真正銘ラストバトルのテニスの王子様。
幸村のテニスは、五感封じ。
とっさに発動できる、即時能力かと思ったんですけど、
一応これまでの打ち消しテニスが発動の布石として働いていたっぽいです。
条件さえ満たせば任意のタイミングで五感封じをしかけられるのか、
たまたま良いタイミングでリョーマが技にかかってくれたのかは判断がつきませんが、
まぁ、何によせ『さすが神だな』って感じです。
しかし幸村のこの五感封じは確かにヤバイのですが、
発動条件が『打ち消しテニスで相手を手玉にとる』
なので、尻上がり型のリョーマには相性が悪いけど、
速攻で能力を使わせる前にねじ伏せれば何とかならんでもない相手ですね。
(ゾーン、才気、百錬を操れる手塚なら5割くらいで勝利できるんじゃないでしょうか)
また不二の心眼なら、視角無効の効果は意味がないので対応できそうです。
(心眼すら盲目にする絶対的な五感封じならまた別だし、
触覚・聴覚を封じられると、心眼を発動できない可能性もあるけど)
リョーマとしては、この五感封じに対抗するには、天衣無縫しかありませんが、
幸村にも、何かもう一つ奥の手があると嬉しいです。(すでに充分凶悪なんですけどね)
【ムヒョ】
nice oppai(訳・おっぱい、最高)
『ムヒョ=おっぱい漫画』と思っている私にとって、今週は屈指の神回。
毒島さん・今井さんのコンビは良いよ〜。(*´Д`)ハァハァ
あとジャンプ魂の、ムヒョのオリキャラ『イタコの歌子』は良く解ってる読者が投稿したと思いました。
(西センセ独特のエロさを忠実に体現している。)
普通にムヒョに出てきても全く違和感がないレベルで良かったです。
あ〜、あとムヒョも終わってほしくないけど、終わっちゃうんですよね。残念です。
(かわりにリボーンとか、ナルトとか、サイレンとか、エムゼロとかを打ち切ってほs…)
【KO.SEN】
これも打ち切り決定のようです。
読者が関心を持つ部分って、キックボクシングの楽しさ(やる楽しさ、観る楽しさ)だと思うんですけど、
そこをかなりスルーされていたのでもどかしい感じでした。
はじめの一歩みたいな路線でいってほしかったんですけど、
どっちかというと、人間ドラマに重点がおかれていた感じです。
これがあまりにもオーソドックスすぎたのが敗因ですかね。
減点箇所は少ないけど、惹かれるものもなかった。
【マディ】
打ち切り決定とか、イミガワカラナイ
敗因は、ジャンプの毛色にあわなかった。
なんだろうけど、もったいないなぁ。見切りをつけるの早杉るぜぇ。
(中堅までのぼりつめて、リボーンあたりを追い落として欲しかった…)
月刊で、ガンガンとかで描いてれば大安定に面白い実力の持ち主だと思います。
次回の連載に期待したいです。(だから、気が早い)
【スケット団】
スケット団は、ヒロインが萌えねぇ、可愛くない、という印象だったんですけど、
今週は、ときめきのような何かを感じてしまいましたw
唐突に、家庭的なイメージを打ち出したというわけでもなく、
『確かに、ヒメコは良いお母さんになりそうだ』という納得があるのが良かったです。
(具体的に言うと、ボッスンがガキ化した時とか、
ボッスン=空気の自虐展開の時に、フォローいれたりとかが、
良い感じの説得力になっていたと思う)
今週は、主にヒロインの意外な可愛さが『何とも言えなかった』わけですが、
料理漫画のパロディだけでなく、展開も料理漫画していたのも良かったです。
(具体的に言うと、一転、二転して、勝敗が決まるっていう部分)
久しぶりに、この作者の構成力の高さを見せてもらったぜって感じです。
無駄な演出がなくて、美しい1話でした。
まぁ次回は、椿の勝ちが鉄板だから、あまり盛り上がりを感じないんですけどねwww
(ボッスンとぶつけて欲しかった・・・)
【ワンピ】
『無念だ…!!!』
久しぶりにワンピwwwwww
こういうストレートな一言に力があったのが初期のワンピなんだよな。
話脱線させやがって、と思いつつも、過去バナに感情移入してしまうのもワンピクオリティww
(私は、むしろ本編よりも過去バナの方が好きだがw)
ブルックが仲間になると、ラブーンは放置?
という疑問があったのですが、今週読んで解決ぎみかな。
『ルフィについていって、世界一周してラブーンに会いに行く』
という事でおk、かな。
ここでブルックの離脱とかないですよね^^;
【初恋】
別所兄『俺は義理チョコでも毎年手作りのチョコもらってるけど…』
いや、ド本命ですからwwwwwwwww
おまえの妹は本気120%のマジチョコですからwwwwwwwwww
というか、ちょっと頭がパーンな部分に目をつぶれば、小宵ちゃん最高だろ。
毒を食らわされて、足蹴にされる有原兄よりも、
明らかに優遇されていると言わざるをえない。
一体、何が不満なんだ別所兄は。
【ToLOVEる】
小手川兄は小手川さんが腐女子じゃなかった事に感謝するべき。
潔癖症の腐女子は、たまに斧で家族を殺害する習性があるからなぁ。
あと今週のDQNは、ToLOVEるらしくて良かったww
小手川さんがDQNにからまれても、すごく和やかな気持ちでみてられます。
バリアフリーの正しい使い方。
長谷見センセは矢吹センセの使い方を本当によく解ってる^^
2008年 少年ジャンプ09号
【テニス】
『はやく救急車を呼ばんかーーっ!!』
なぜかしらないが、ここで吹いた。
いきなり回想が入って、その回想自体も唐突な流れでありながら、
真田の口調が、真田すぎて、妙なツボに入りました。
不意打ちのように真田が出てくると笑える、という事なのか、
幸村に注目しなくちゃいけないのに、
真田の存在が、無駄にキャラ立ってる部分が笑えたのか、
はたまた両方が作用したのか、もっと別の理由があったのかは知らないが、
とにかく、この台詞だけしばらく笑ってしまった。
しかしまぁ真田は、ガチで手塚に勝ったという部分がデカイわけだけど、
リョーマに負けても皇帝の威厳を保てていて、良いキャラに育ったよなぁ。
肝心の神の子テニスですが、かなり材料は出ているので、
『何が何だから解らない』というほど理不尽なものではありませんね。
まず回想シーンに入る前の『ま、まずい…』という幸村の独白から察するに、
リョーマが5球目を打つ直前までは能力が働いていない事が解ります。
つまり前フリなく、とっさに行える攻撃なので、
幸村の能力は、『即時性の精神干渉で、相手の肉体を操作する』という事になります。
では、どういうカラクリなのか。
帰結点は『だって神だから』という解答になるのでしょうが、まだ明かされていないその作用は推測できそうです。
金太郎の脅え方などをみても、一番ありえそうなのが『恐怖の植付け』
『神のガン飛ばし』で、相手のテニス本能に訴えて、ビビらせて、手元を狂わせた。
と考えるのが一番スマートな気もします。
とはいえ精神的なプレッシャーだけで、鼻血が出るかどうかは微妙なラインなんですよね。
やはりテニス読者なら、予想の↑を行く、天才許斐剛のミスリードを常に警戒しなくてはいけません。
なので、もうちょっと踏み込んで考察してみました。
幸村の能力はそもそも、立海3連覇のために生み出された能力と考えるのが一番妥当だと思います。
すると、あたりまえの事なんですが、幸村は同じ”男子中学生”としか戦いません。
今のところ確認できている対象は、金太郎とリョーマだけですが、その対象の範囲を広げて、
最低でも、『男子中学生すべてに有効に働く』能力であると言って良いでしょう。
それでは、『物理的な接触をせずに』『精神攻撃』をしたとして
男子中学生が『鼻血を出すのはどういう状況か?』
男子中学生が、『かがんだまま、その場にうずくまって身動きとれなくなるのはどういう状況か?』
ここまで考えた先に、出てきた結論はたった一つでした。
今週の、鼻血は最大のヒント。
リョーマも、金太郎も、『立つに立てない事情があった』というのがよく理解できます。
(別の意味ではたっていたのかしれませんが)
もうお解りかもしれませんが、つまり、こういう事だったのではないでしょうか。




恐るべし、
神の子テニス!
【ワンピ】
ゾンビだ幽霊だ、という話の締めくくりで、
こうやって『生きてるって素晴らしい』っていう感じで、
食ったり騒いだりという描写をたくさんいれてくれるので、すごく読後感が良いです。
停滞がちだった物語も動きつつあって、最近のワンピは、初期の頃の勢いを感じるなぁ。
ゾロの行動をルフィは気付かないんだけど、サンジ達が知って腹の中にしまっておく。
というのも良かった。
ジョジョ3部で、花京院がデス13を破った事を他の仲間は忘れてしまったわけだけど、
その部分に妙なもどかしさを感じたものです。
花京院はそれで良いかもしれないけど、ジョセフやポルナレフにも覚えておいて欲しいんだよおおお!!
という読者目線での自己満足の話にすぎませんが、
作中のキャラと、ゾロの漢気を、共有できたのが良かった。
【ブリーチ】
人気投票で日番谷1位wwwwwwwwwwwww
本当に何故だろうww
今更ながらに、日番谷人気の理由はサッパリ理解できないwww
そもそもどこで活躍したかもろくに覚えていないような隊長で、
私的には、ただのかませ犬って位置づけなんですけどねwwww
ドラゴンボールで例えると、天津飯が1位とってるような違和感があります。
9位 吉良イヅル・・
あとこいつ誰だったかな〜。素で思い出せないぜ・・・^^;;;
ちょっと自分ブリーチの読み込みが足りないっすねww
オサレ低すぎですまん。
で、今週は、マユリ様の台詞が素晴らしかったわけですが、
ノイトラさんの活躍が微妙なんだよなwww
後2週くらいの命だと思うんですが、このまま小物っぽいまま逝っちゃうのかな。
なんだかんだで、ゾマリさんザエルさんの両名は、最後に一花咲かせたので、
ノイトラさんにも期待しているんですけどねぇ。
【ナルト】
先週、直訳すると『つまらん』という感想を書いたわけだけど、
今週はとても面白かったですwwwwww
これまで無表情だった兄さんが、感情を表に出して、サスケを生かした真相を語るという部分がとにかくグッド。
まぁ『心の中のオレ』とか、表面的なクールさを保たたせる理由はいまいち解らないのだけどww
(必死になる=カッコワルイ という中二的な価値観に岸本センセが支配されているのだろうかw)
ただなんとなく見逃してやった、とかじゃなくて、悪どい算段があったって点に、
イタチの悪人としての格がアップ。サスケの最終形態も見えた感じで、
『イタチを喰って、こいつはもっと強くなるのか!?』というのに、ワクワクを禁じえません。
この漫画は、あまり期待してない時に、不意打ちのように良くなるwww
まったく、大したやつだ
【マディ】
悔しい・・キメラなのに・・マディがエロ可愛い(ビクンビクン)
そんなマディのせいで、『キメラは俺の嫁』というのも、『メイドロボは俺の嫁』くらいに、
違和感なく感じるんだけど、これも作者の狙い通りですかね。
ジャスパーは変態の部類に入るのかもしれないけど、
理解のできる変態だよなぁwwwwwwwwww、
猫と少女の子供(キメラ)という組み合わせも、なかなかよく解ってらっしゃる(笑)
この世界のキメラの位置付けが今週で本当におかしな方向に流れている気もするがww
少年漫画なら、普通は、キメラ同士でポケモンバトルに発展しそうなものなんですけど、
そういう気配がカケラもないとか、すごくチャレンジャーな漫画ですよね。
【Dグレ】
エクソシストと、アクマ以外はとことん無力な漫画なんだけど、
そういう無力な人間達の視点が重点的に描かれているので、
アクマのヤバさ、エクソシストの強さといったものが際立つ演出になっています。
今週、アクマ側に妙に生生しい迫力があるのは、絵的な表現力だけに依るものではなく、
メガネや他の技師達をおざなりに扱ってないからです。
Dグレは、端役のキャラクターでも掘り下げて描こうという気概があるのがグッド!
【初恋】
水泳部話もなんかイマイチ^^;
一応、水泳部のマネジになるという進展はあるのだけど。。
次の展開へのつなぎみたいな話なので、盛り上がりにかけるんだよな。
次の展開というのも、1巡した後に、忘れた頃にくるしなぁ。。
なんだかんだでループに耐えられそうなのって、小宵メインの話くらいかも。
【ToLOVEる】
見所は、やはり理沙の乳揉みかな。
もう一方のメガネっ子(画面→)が満面の笑顔なのもポイント高い。
『理沙、次は私だからね』という順番待ちしている風にも見える。
また遠目に、揉まれてる子の友人(?)のメガネッ子は、少し難色を示し、
常識的な反応していることで、この2人の狂人値が高まるという、良い引き立て役として機能している。
ただの何のへんてつもない『乳揉み』という1コマにも、工夫が随所に感じらるのが、
ToLOVEるの芸の細かさと言えるだろう。
しかし、2次ヲタ=ロリコン
なのはバルキスの定理によって証明ずみの周知の事実ですが、
さすがにここまで幼児化すると、ついていける猛者は少ないのではないでしょうか。
あと、校長の若い頃がみれなかったのが残念www
『はやく救急車を呼ばんかーーっ!!』
なぜかしらないが、ここで吹いた。
いきなり回想が入って、その回想自体も唐突な流れでありながら、
真田の口調が、真田すぎて、妙なツボに入りました。
不意打ちのように真田が出てくると笑える、という事なのか、
幸村に注目しなくちゃいけないのに、
真田の存在が、無駄にキャラ立ってる部分が笑えたのか、
はたまた両方が作用したのか、もっと別の理由があったのかは知らないが、
とにかく、この台詞だけしばらく笑ってしまった。
しかしまぁ真田は、ガチで手塚に勝ったという部分がデカイわけだけど、
リョーマに負けても皇帝の威厳を保てていて、良いキャラに育ったよなぁ。
肝心の神の子テニスですが、かなり材料は出ているので、
『何が何だから解らない』というほど理不尽なものではありませんね。
まず回想シーンに入る前の『ま、まずい…』という幸村の独白から察するに、
リョーマが5球目を打つ直前までは能力が働いていない事が解ります。
つまり前フリなく、とっさに行える攻撃なので、
幸村の能力は、『即時性の精神干渉で、相手の肉体を操作する』という事になります。
では、どういうカラクリなのか。
帰結点は『だって神だから』という解答になるのでしょうが、まだ明かされていないその作用は推測できそうです。
金太郎の脅え方などをみても、一番ありえそうなのが『恐怖の植付け』
『神のガン飛ばし』で、相手のテニス本能に訴えて、ビビらせて、手元を狂わせた。
と考えるのが一番スマートな気もします。
とはいえ精神的なプレッシャーだけで、鼻血が出るかどうかは微妙なラインなんですよね。
やはりテニス読者なら、予想の↑を行く、天才許斐剛のミスリードを常に警戒しなくてはいけません。
なので、もうちょっと踏み込んで考察してみました。
幸村の能力はそもそも、立海3連覇のために生み出された能力と考えるのが一番妥当だと思います。
すると、あたりまえの事なんですが、幸村は同じ”男子中学生”としか戦いません。
今のところ確認できている対象は、金太郎とリョーマだけですが、その対象の範囲を広げて、
最低でも、『男子中学生すべてに有効に働く』能力であると言って良いでしょう。
それでは、『物理的な接触をせずに』『精神攻撃』をしたとして
男子中学生が『鼻血を出すのはどういう状況か?』
男子中学生が、『かがんだまま、その場にうずくまって身動きとれなくなるのはどういう状況か?』
ここまで考えた先に、出てきた結論はたった一つでした。
今週の、鼻血は最大のヒント。
リョーマも、金太郎も、『立つに立てない事情があった』というのがよく理解できます。
もうお解りかもしれませんが、つまり、こういう事だったのではないでしょうか。




恐るべし、
神の子テニス!
【ワンピ】
ゾンビだ幽霊だ、という話の締めくくりで、
こうやって『生きてるって素晴らしい』っていう感じで、
食ったり騒いだりという描写をたくさんいれてくれるので、すごく読後感が良いです。
停滞がちだった物語も動きつつあって、最近のワンピは、初期の頃の勢いを感じるなぁ。
ゾロの行動をルフィは気付かないんだけど、サンジ達が知って腹の中にしまっておく。
というのも良かった。
ジョジョ3部で、花京院がデス13を破った事を他の仲間は忘れてしまったわけだけど、
その部分に妙なもどかしさを感じたものです。
花京院はそれで良いかもしれないけど、ジョセフやポルナレフにも覚えておいて欲しいんだよおおお!!
という読者目線での自己満足の話にすぎませんが、
作中のキャラと、ゾロの漢気を、共有できたのが良かった。
【ブリーチ】
人気投票で日番谷1位wwwwwwwwwwwww
本当に何故だろうww
今更ながらに、日番谷人気の理由はサッパリ理解できないwww
そもそもどこで活躍したかもろくに覚えていないような隊長で、
私的には、ただのかませ犬って位置づけなんですけどねwwww
ドラゴンボールで例えると、天津飯が1位とってるような違和感があります。
9位 吉良イヅル・・
あとこいつ誰だったかな〜。素で思い出せないぜ・・・^^;;;
ちょっと自分ブリーチの読み込みが足りないっすねww
オサレ低すぎですまん。
で、今週は、マユリ様の台詞が素晴らしかったわけですが、
ノイトラさんの活躍が微妙なんだよなwww
後2週くらいの命だと思うんですが、このまま小物っぽいまま逝っちゃうのかな。
なんだかんだで、ゾマリさんザエルさんの両名は、最後に一花咲かせたので、
ノイトラさんにも期待しているんですけどねぇ。
【ナルト】
先週、直訳すると『つまらん』という感想を書いたわけだけど、
今週はとても面白かったですwwwwww
これまで無表情だった兄さんが、感情を表に出して、サスケを生かした真相を語るという部分がとにかくグッド。
まぁ『心の中のオレ』とか、表面的なクールさを保たたせる理由はいまいち解らないのだけどww
(必死になる=カッコワルイ という中二的な価値観に岸本センセが支配されているのだろうかw)
ただなんとなく見逃してやった、とかじゃなくて、悪どい算段があったって点に、
イタチの悪人としての格がアップ。サスケの最終形態も見えた感じで、
『イタチを喰って、こいつはもっと強くなるのか!?』というのに、ワクワクを禁じえません。
この漫画は、あまり期待してない時に、不意打ちのように良くなるwww
まったく、大したやつだ
【マディ】
悔しい・・キメラなのに・・マディがエロ可愛い(ビクンビクン)
そんなマディのせいで、『キメラは俺の嫁』というのも、『メイドロボは俺の嫁』くらいに、
違和感なく感じるんだけど、これも作者の狙い通りですかね。
ジャスパーは変態の部類に入るのかもしれないけど、
理解のできる変態だよなぁwwwwwwwwww、
猫と少女の子供(キメラ)という組み合わせも、なかなかよく解ってらっしゃる(笑)
この世界のキメラの位置付けが今週で本当におかしな方向に流れている気もするがww
少年漫画なら、普通は、キメラ同士でポケモンバトルに発展しそうなものなんですけど、
そういう気配がカケラもないとか、すごくチャレンジャーな漫画ですよね。
【Dグレ】
エクソシストと、アクマ以外はとことん無力な漫画なんだけど、
そういう無力な人間達の視点が重点的に描かれているので、
アクマのヤバさ、エクソシストの強さといったものが際立つ演出になっています。
今週、アクマ側に妙に生生しい迫力があるのは、絵的な表現力だけに依るものではなく、
メガネや他の技師達をおざなりに扱ってないからです。
Dグレは、端役のキャラクターでも掘り下げて描こうという気概があるのがグッド!
【初恋】
水泳部話もなんかイマイチ^^;
一応、水泳部のマネジになるという進展はあるのだけど。。
次の展開へのつなぎみたいな話なので、盛り上がりにかけるんだよな。
次の展開というのも、1巡した後に、忘れた頃にくるしなぁ。。
なんだかんだでループに耐えられそうなのって、小宵メインの話くらいかも。
【ToLOVEる】
見所は、やはり理沙の乳揉みかな。
もう一方のメガネっ子(画面→)が満面の笑顔なのもポイント高い。
『理沙、次は私だからね』という順番待ちしている風にも見える。
また遠目に、揉まれてる子の友人(?)のメガネッ子は、少し難色を示し、
常識的な反応していることで、この2人の狂人値が高まるという、良い引き立て役として機能している。
ただの何のへんてつもない『乳揉み』という1コマにも、工夫が随所に感じらるのが、
ToLOVEるの芸の細かさと言えるだろう。
しかし、2次ヲタ=ロリコン
なのはバルキスの定理によって証明ずみの周知の事実ですが、
さすがにここまで幼児化すると、ついていける猛者は少ないのではないでしょうか。
あと、校長の若い頃がみれなかったのが残念www
2008年 少年ジャンプ08号
【テニス】
『10年に一度の逸材集いし群雄割拠のこの年---』
少年漫画ではよくある事www
しかし、これで10年に一人クラスって、テニスすごいなぁ。
てっきり、1000年に一人クラスの逸材がそろってるものかとww
そして、名前がダジャレの、ゆるい一発キャラを、
この場面で投入してくる許斐センセは、まじで狂ってるでヤンス〜(→↑)
真田の、まるでゴミでもみてるかのような鋭い目つきと、周りの立海1年部員の脅えっぷりが素敵ですwww
浦山しい太、自重wwwwwwwww
オーラの攻防力移動は戦闘の初歩にして奥義。
念を覚えてわずか数ヶ月でこの領域までいくとはリョーマは大したやつだ(笑)
で、ようやくポイントをとれたけど、早くも百錬、才気を投入。
残された奥義は、天衣無縫だけで、これを出すと後がありません。
打ち消し能力しか見せていない幸村がまだまだ優勢に感じるなぁ。
【ブリーチ】
『俺様の鎧は最高硬度で絶対斬れないぜぁぁぁ!!』
完全にノイトラさん、真っ二つフラグだコレwwwww
隊長格を前にすると、十刃も生き生きしていますね。
最近のブリーチは、これまでのダラダラバトルが嘘のように面白いです。
【ナルト】
仲間を増やしたけど、特に使いどころもなくラスボスと対面しました(笑)
幻術と見抜いていたけど、小芝居しました(笑)
千鳥も無駄にうちました(笑)
会話をダラダラ(笑)
どれかが特筆してダメって事もないんだけど、
いろんな要素が重なって、この兄弟対決を盛り下げていると思う。
ワンピもブリーチも楽しめているんだけど、
ナルトだけダメだなぁ^^;;;
【マディ】
2456人の女性の血液を集めて、一人の少女を監禁するだけで、最低でも24億の費用をかけるとはww
医療関連からあたれば、もっと低予算で効率良くサンプルを集められそうなものなのに…
とか思った自分の中のGK乙!『マディを女体化するための展開である事』が重要で、細部などどうでも良いというのに!
今週の女体化は、マディの可能性が広がり杉だと思うwwwwwwww
【おばけらいふ】
バレーボール使いの作者か。
無駄なく45ページ使い切って、読みやすさも意識された、短編のお手本みたいな内容でした。
相変わらず、小さくだけど、話のまとめ方が上手いです。
ムヒョやネウロみたいに、絵に力があるわけではないから、ジャンプは不向きだと思うけど、
サンデーで描いてたら、地味に化けそうな人なんだよね。
系統としては、『いでじゅう』の、モリタイシ、『植木の法則』の福地翼みたいなもん。
変化系能力者なのに、強化系の修行をしてるみたいで、もったいない感じがします。
[私の考える雑誌別六性図]
ジャンプ=強化系
サンデー=変化系
マガジン=放出系
チャンピオン=特質系
【ポセイドン】
逆に、この作者は、勢いをとったら、何も残らない純粋すぎるほどの強化系(笑)
『汚い花火』としか表現しようがないんだけど、
ジャンプらしいといえばジャンプらしいww
【初恋】
これなんて、ボーイズ・ビー?wwwwwwwww
くろんぼとヘタレ眼鏡は、他と比べて、正統派すぎていまいちなんだけど、
水希たんの芸風の深さにはちょっと関心するぜ。
こいつらこんな感じで、忘れた頃に似たような展開を繰り返すんだろうなww
前号のあらすじ→『魔王を前に勇者、散る。』
私の予想→『山本さんの天然痴女っぷりに、勇者撃沈!?』
あらすじ予想が、わりと良い線いってましたwwwww
勇者=小宵と見立てる部分で正解したから、3初恋ポイントゲットですね\(^o^)/
次回のあらすじ予想。
『メガネ君は、ヘタレ攻め』
【ToLOVEる】
最強クラスの宇宙人を相手に、正面から渡り合える沙姫様のポテンシャルはすげぇww
ところで新人漫画賞で、矢吹センセが審査していました、
数年くらい前にしたときは『個性重視』の発言を連発していて、大いに笑わせてもらったのですが、
今回は『画力重視』の発言に切り替わっていて、やけに説得力がありました。
矢吹センセは、立派に成長したもんだ。
『10年に一度の逸材集いし群雄割拠のこの年---』
少年漫画ではよくある事www
しかし、これで10年に一人クラスって、テニスすごいなぁ。
てっきり、1000年に一人クラスの逸材がそろってるものかとww
そして、名前がダジャレの、ゆるい一発キャラを、
この場面で投入してくる許斐センセは、まじで狂ってるでヤンス〜(→↑)
真田の、まるでゴミでもみてるかのような鋭い目つきと、周りの立海1年部員の脅えっぷりが素敵ですwww
浦山しい太、自重wwwwwwwww
オーラの攻防力移動は戦闘の初歩にして奥義。
念を覚えてわずか数ヶ月でこの領域までいくとはリョーマは大したやつだ(笑)
で、ようやくポイントをとれたけど、早くも百錬、才気を投入。
残された奥義は、天衣無縫だけで、これを出すと後がありません。
打ち消し能力しか見せていない幸村がまだまだ優勢に感じるなぁ。
【ブリーチ】
『俺様の鎧は最高硬度で絶対斬れないぜぁぁぁ!!』
完全にノイトラさん、真っ二つフラグだコレwwwww
隊長格を前にすると、十刃も生き生きしていますね。
最近のブリーチは、これまでのダラダラバトルが嘘のように面白いです。
【ナルト】
仲間を増やしたけど、特に使いどころもなくラスボスと対面しました(笑)
幻術と見抜いていたけど、小芝居しました(笑)
千鳥も無駄にうちました(笑)
会話をダラダラ(笑)
どれかが特筆してダメって事もないんだけど、
いろんな要素が重なって、この兄弟対決を盛り下げていると思う。
ワンピもブリーチも楽しめているんだけど、
ナルトだけダメだなぁ^^;;;
【マディ】
2456人の女性の血液を集めて、一人の少女を監禁するだけで、最低でも24億の費用をかけるとはww
医療関連からあたれば、もっと低予算で効率良くサンプルを集められそうなものなのに…
とか思った自分の中のGK乙!『マディを女体化するための展開である事』が重要で、細部などどうでも良いというのに!
今週の女体化は、マディの可能性が広がり杉だと思うwwwwwwww
【おばけらいふ】
バレーボール使いの作者か。
無駄なく45ページ使い切って、読みやすさも意識された、短編のお手本みたいな内容でした。
相変わらず、小さくだけど、話のまとめ方が上手いです。
ムヒョやネウロみたいに、絵に力があるわけではないから、ジャンプは不向きだと思うけど、
サンデーで描いてたら、地味に化けそうな人なんだよね。
系統としては、『いでじゅう』の、モリタイシ、『植木の法則』の福地翼みたいなもん。
変化系能力者なのに、強化系の修行をしてるみたいで、もったいない感じがします。
[私の考える雑誌別六性図]
ジャンプ=強化系
サンデー=変化系
マガジン=放出系
チャンピオン=特質系
【ポセイドン】
逆に、この作者は、勢いをとったら、何も残らない純粋すぎるほどの強化系(笑)
『汚い花火』としか表現しようがないんだけど、
ジャンプらしいといえばジャンプらしいww
【初恋】
これなんて、ボーイズ・ビー?wwwwwwwww
くろんぼとヘタレ眼鏡は、他と比べて、正統派すぎていまいちなんだけど、
水希たんの芸風の深さにはちょっと関心するぜ。
こいつらこんな感じで、忘れた頃に似たような展開を繰り返すんだろうなww
前号のあらすじ→『魔王を前に勇者、散る。』
私の予想→『山本さんの天然痴女っぷりに、勇者撃沈!?』
あらすじ予想が、わりと良い線いってましたwwwww
勇者=小宵と見立てる部分で正解したから、3初恋ポイントゲットですね\(^o^)/
次回のあらすじ予想。
『メガネ君は、ヘタレ攻め』
【ToLOVEる】
最強クラスの宇宙人を相手に、正面から渡り合える沙姫様のポテンシャルはすげぇww
ところで新人漫画賞で、矢吹センセが審査していました、
数年くらい前にしたときは『個性重視』の発言を連発していて、大いに笑わせてもらったのですが、
今回は『画力重視』の発言に切り替わっていて、やけに説得力がありました。
矢吹センセは、立派に成長したもんだ。
2008年 少年ジャンプ06・07号
あけましておめでとうございます。
正月でだらけきった性根のまま、
10日以上前には読んでいたジャンプ感想いきます^^
【テニス】
『ボールは分身などしない常に一つだよ』
『ボールは決して消えたりなどしない』
真田の能力が『ボケ殺しのツッコミ』なのは把握できましたが、
無我で発光したり、左腕にオーラを集中させたりというのはスルーなんですかね(笑)
また、超UGD大車輪山嵐を返したのは、実力なのか、事前に越前に暗示か何かをかけていたのかは判断に迷う所です。
最初の、分身と、消える球にいちゃもんをつけた行為が、
言霊による、暗示攻撃で、相手の能力を封殺する効果があって、
後の超UGD大車輪山嵐を無効化したという見方もできます。
なんにせよ、『あえて素に戻す』という行為は、テニスみたいな漫画だと、その振り幅の大きさゆえに破壊力が増したり、増さなかったりするのであなどれませんね(笑)
男塾の塾生が、ただのヤクザ相手に苦戦したり、
世界を制する力を持った歴戦のカブトボーガー達が、少女の『常識的な発言』の前に、成す術がなかったように。
さすが神の子!たいしたやつだ(笑)
(あと、自主的に普通色にそまっちゃう人もいますよねw
日向君も、中学生時代は、サッカーボールでコンクリの壁にヒビいれたりと、無茶してたというのにプロでは…)
【ブリーチ】
あ〜ん、ザエルさんが死んだ〜(≧□≦)
ようやく死んだかこの変態
gdgdだらだらの2大巨頭、ザエル・ノイトラのうち、ようやく片方が落ちました。
3週後には、ノイトラさんもそっちに向かわせて欲しいところであります。
(しかし、再生怪人のように、このへんの十刃っていつでも復活してきそうなノリで、そこが怖いですよね^^;)
体感時間がマヒされただけなのですが、百年とかたとえちゃうマユリ様もオサレでナウかったです^^
『おまえらgdgdバトルを1年してたくらいでガタガタ騒ぐな、ザエルなんて百年だぞ!!』
という久保センセのメッセージが感じ取れたのも私だけではないはずなのです。
【マディ】
むむむ、旅に行っちゃうのか…
アラレちゃん と、よつばと!を足して割ったような、地域密着路線で行くのかと思ってました。
(スズだけでなく、キメラフリーク親子も掘り下げて描かれるものかと思ってた)
10話くらいで急展開やられると、打ち切りフラグがギュンギュン感じられるけど、
まだ3話なので、『作者的に計画通り!』なのは間違いなく、全然安心していられる展開なのですが、
良い意味で予想が外れた、となるかは4話次第ですかね。
【初恋】
前号のあらすじ。
『江の本さんのサンタはエロイだけじゃなかったようで。』(原文ママ)
いや、・・・こんな話だったか?(笑)
ふと目にした初恋のあらすじが、怪文章めいていたわけですが、毎週こんな感じなんですかね・・?w
で、今週は小宵ちゃん回。立派な電波っぷりに萌えゆ〜ヽ(。∀゚)ノ
しかし何故ここで、山本さんと、小宵ちゃんがToLOVEるのか私には理解できないww
何かのフラグというよりも、多分、水希たんは何も考えてないに1000ペリカ。
近親愛に、同性愛、小宵ちゃんがどんどんおかしなキャラクターになっていくのは面白いんですけどねwwwwww
次回の初恋あらすじ予想。
『山本さんの天然痴女っぷりに、勇者撃沈!?』
【ウロボロス】
話自体は、普通に良い読み切り。
しかし【小畑絵で媚びる方向性がおかしい】という印象がずっとありました。
特にFFみたいな雰囲気が余計な情報として、他の演出を邪魔してる気がしました。
装飾品はもっと普通で良かったんじゃないのかな。
原作者なのか、小畑センセなのか、編集なのか知らないが、何か勘違いしていそうだ。
小畑センセの描きたい絵を描かせるだけじゃ、
『小畑センセの画力を引き立たせる原作を書いた』とは言えないわけで、
使い方をもっと考えた方が良いな。
端的に言うと、ほったゆみセンセとのタッグを再び組ませるべき。
きっとそれで皆が幸せになれると思う。
【ToLOVEる】
当然のようにブルマを描くものと思ったんですけど、短パン…
日和った・・?
展開的に厳しかった・・・?
いや、そんな事はありえない。
いまさら、ToLOVEるで短パンでなくブルマが採用されていたくらいで、
誰がどうツッコミをいれると言うのだろう。
『校長の方針で、うちの学校はブルマ導入なんだって』
『でもブルマって、別に悪くないよね〜』
『そうそう、動き易いしね』
『・・・』(春菜ちゃんだけ、ちょっと恥かしそう)
こんな感じでサラッと流して、
はいはいToLOVEるToLOVEる。という感じでいけたと思います。
なのに、なぜ短パンなのか。
それは自らの意思で選択した結果が『短パン』だからに他ならない!!
そこまで気付いて、私は今週のメッセージ性の深さにただただ驚嘆するだけでした。
『過去の文化を懐かしむのも結構…、
だが俺達は先に行くぜ!!』
そんな声がきこえてくるようでした。
『ブルマがエロかったんじゃない、
ブルマをエロイものに昇華させた我々がエロかったのだ!』
心に響く声が、確かに私にはきこえました。
『ブルマにとらわれるな。新たな扉を開け』
すべての学生のために・・・
『時代は、短パンにエロスを求めている。』
俺達は道を示さなくてはいけない!!
『真実は己の中に在る!!』
へへ、短パンにこめられた熱い魂、確かに受け取ったぜ・・・
というわけで、今週のToLOVEるも最高にHOTでしたwww
正月でだらけきった性根のまま、
10日以上前には読んでいたジャンプ感想いきます^^
【テニス】
『ボールは分身などしない常に一つだよ』
『ボールは決して消えたりなどしない』
真田の能力が『ボケ殺しのツッコミ』なのは把握できましたが、
無我で発光したり、左腕にオーラを集中させたりというのはスルーなんですかね(笑)
また、超UGD大車輪山嵐を返したのは、実力なのか、事前に越前に暗示か何かをかけていたのかは判断に迷う所です。
最初の、分身と、消える球にいちゃもんをつけた行為が、
言霊による、暗示攻撃で、相手の能力を封殺する効果があって、
後の超UGD大車輪山嵐を無効化したという見方もできます。
なんにせよ、『あえて素に戻す』という行為は、テニスみたいな漫画だと、その振り幅の大きさゆえに破壊力が増したり、増さなかったりするのであなどれませんね(笑)
男塾の塾生が、ただのヤクザ相手に苦戦したり、
世界を制する力を持った歴戦のカブトボーガー達が、少女の『常識的な発言』の前に、成す術がなかったように。
さすが神の子!たいしたやつだ(笑)
(あと、自主的に普通色にそまっちゃう人もいますよねw
日向君も、中学生時代は、サッカーボールでコンクリの壁にヒビいれたりと、無茶してたというのにプロでは…)
【ブリーチ】
あ〜ん、ザエルさんが死んだ〜(≧□≦)
gdgdだらだらの2大巨頭、ザエル・ノイトラのうち、ようやく片方が落ちました。
3週後には、ノイトラさんもそっちに向かわせて欲しいところであります。
(しかし、再生怪人のように、このへんの十刃っていつでも復活してきそうなノリで、そこが怖いですよね^^;)
体感時間がマヒされただけなのですが、百年とかたとえちゃうマユリ様もオサレでナウかったです^^
『おまえらgdgdバトルを1年してたくらいでガタガタ騒ぐな、ザエルなんて百年だぞ!!』
という久保センセのメッセージが感じ取れたのも私だけではないはずなのです。
【マディ】
むむむ、旅に行っちゃうのか…
アラレちゃん と、よつばと!を足して割ったような、地域密着路線で行くのかと思ってました。
(スズだけでなく、キメラフリーク親子も掘り下げて描かれるものかと思ってた)
10話くらいで急展開やられると、打ち切りフラグがギュンギュン感じられるけど、
まだ3話なので、『作者的に計画通り!』なのは間違いなく、全然安心していられる展開なのですが、
良い意味で予想が外れた、となるかは4話次第ですかね。
【初恋】
前号のあらすじ。
『江の本さんのサンタはエロイだけじゃなかったようで。』(原文ママ)
いや、・・・こんな話だったか?(笑)
ふと目にした初恋のあらすじが、怪文章めいていたわけですが、毎週こんな感じなんですかね・・?w
で、今週は小宵ちゃん回。立派な電波っぷりに萌えゆ〜ヽ(。∀゚)ノ
しかし何故ここで、山本さんと、小宵ちゃんがToLOVEるのか私には理解できないww
何かのフラグというよりも、多分、水希たんは何も考えてないに1000ペリカ。
近親愛に、同性愛、小宵ちゃんがどんどんおかしなキャラクターになっていくのは面白いんですけどねwwwwww
次回の初恋あらすじ予想。
『山本さんの天然痴女っぷりに、勇者撃沈!?』
【ウロボロス】
話自体は、普通に良い読み切り。
しかし【小畑絵で媚びる方向性がおかしい】という印象がずっとありました。
特にFFみたいな雰囲気が余計な情報として、他の演出を邪魔してる気がしました。
装飾品はもっと普通で良かったんじゃないのかな。
原作者なのか、小畑センセなのか、編集なのか知らないが、何か勘違いしていそうだ。
小畑センセの描きたい絵を描かせるだけじゃ、
『小畑センセの画力を引き立たせる原作を書いた』とは言えないわけで、
使い方をもっと考えた方が良いな。
端的に言うと、ほったゆみセンセとのタッグを再び組ませるべき。
きっとそれで皆が幸せになれると思う。
【ToLOVEる】
当然のようにブルマを描くものと思ったんですけど、短パン…
日和った・・?
展開的に厳しかった・・・?
いや、そんな事はありえない。
いまさら、ToLOVEるで短パンでなくブルマが採用されていたくらいで、
誰がどうツッコミをいれると言うのだろう。
『校長の方針で、うちの学校はブルマ導入なんだって』
『でもブルマって、別に悪くないよね〜』
『そうそう、動き易いしね』
『・・・』(春菜ちゃんだけ、ちょっと恥かしそう)
こんな感じでサラッと流して、
はいはいToLOVEるToLOVEる。という感じでいけたと思います。
なのに、なぜ短パンなのか。
それは自らの意思で選択した結果が『短パン』だからに他ならない!!
そこまで気付いて、私は今週のメッセージ性の深さにただただ驚嘆するだけでした。
『過去の文化を懐かしむのも結構…、
だが俺達は先に行くぜ!!』
そんな声がきこえてくるようでした。
『ブルマがエロかったんじゃない、
ブルマをエロイものに昇華させた我々がエロかったのだ!』
心に響く声が、確かに私にはきこえました。
『ブルマにとらわれるな。新たな扉を開け』
すべての学生のために・・・
『時代は、短パンにエロスを求めている。』
俺達は道を示さなくてはいけない!!
『真実は己の中に在る!!』
へへ、短パンにこめられた熱い魂、確かに受け取ったぜ・・・
というわけで、今週のToLOVEるも最高にHOTでしたwww
