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今年の三大神

個人的に今年神だったものを振り返っていきたいと思います。


・『HUNTER×HUNTER』


冨樫センセが10週連続でジャンプに掲載したという偉業は後世にまで語り継ぐべきだと思います。


・『カブトボーグ』


らき☆すたも良かったけど、カブトボーグの狂気は神の領域です。
近年稀に見る快作でした。

ギャラクシーエンジェルというアニメがありました。
これも、よく解ってる大人が、上手く壊れた作風を出せてた名作なのですが、
本物のキチガイがつくると『もっとすごい』という事が解りましたww


・『ぺこぽこ氏のDQ3リアルタイムアタック』

これには大・興・奮!!
血液沸騰しちゃう勢いだったよう!!
夢と希望と感動をありがとう!!な神動画!!

メタスラにどくがのこなという、超革新的な戦略をうちだした、ドノさん。
ドノさんの戦略をとりいれつつ全体の構想を固めた、腹黒ぱんださん。
腹黒ぱんださんの構想をベースに、プラスアルファしつつ、数百日に及ぶ試行の末に記録を更新し、なおかつ動画配信という形で世に広めた、ぺけぽこさん。
いづれも、尊敬する素晴らしいプレイヤーです。

DQ3のRTAにも歴史があり、先人の業績を踏襲しながら、前へ進んでいく事で『深さ』が生まれている事に痺れるぜ。
そして、これすらも『通過点』にすぎないのかもしれません^^

なお私も、ドラクエ3は10時間あればクリアできる感じでしたが、6時間きれるようになったのはこの動画のおかげwwwwwww





他にも、良かったものはたくさんありますが、
神を選ぶとしたら、この3つ( ^3^)/
さて、来年はどんな神作品が生まれのかな。。
(そして、冨樫センセはちゃんとジャンプに帰ってくるかな?ww)


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2007年決算

2007all.jpg


というわけで、今年の稼ぎは52万ちょい(ここから7%税金でひかれるけど)

上手く資金をまわせたのは、5月と12月だけですかね。(合計2ヶ月です)
反省点は多いです。

私の念能力”波乗り装置(ヒルズ・センス)”は、まだまだ、精度を高めていける余地があるので、纏と練の修行を毎日やって、磨いていきたいと思います。


『株とは何か』 投資家ごとに回答は違うと思いますが、
私にとっては、コミュニケーションゲームです。

相手次第、時次第で、『正解』というものは変化して、柔軟な対応が求められます。
いかに目配り、気配り、心配りができるかが大事です。
間違えないというのはありえないけど、『間違えたときの対応は間違えてはいけない』

株ができる人間は、きっと対人コミュニケーションもきっちりできる人間なんだろうと思っています^^

投資家ってのは、『狡猾』で『他人を出し抜く事ばかり考えている』『詐欺師の一種』といった不名誉な印象を持たれがちですが、
裏をかえせば、それだけ『相手の気持ちにたって考えられる人達』なのです。
世界でもっとも優しくなれる人種は、もしかしたら投資家なのかもしれませんね^^

実際、『人の良さだけが取柄です』って投資家が多いんじゃないかな^^
そう、私みたいに(笑)(笑)(笑)(笑)



そして来年こそは、株式市場を乗っ取って、世界経済を操り、混沌の世の中をつくっていきたいと思います!!
私の目標は、神になる事です。
どうか皆さんこれからも応援してくださいね^^

VSソニー

sonya-1.jpg


愛しのソニー様です。

8月に(購入した直後にwww)
外人共の住宅ローンがどうこうで、外資がヤバイほど弱体化しました。
それの影響をもろに受けて、株価が急降下。

『6200』で買った株が『5100』くらいまで落ち込みました(笑)

含み損は30万くらいにまで膨らみました(笑)


株を始めて2年目。ようやく勝てるようになってきて、
どうやら私には、天賦の才能があったんだとか錯覚してた時期でした(笑)

相場の未来を予測する力…これさえあれば世界を統べる事ができるっっ!!!
神が私に授けてくれた能力

”波乗り装置(ヒルズ・センス)”

と名付けるぜ!!!
とか調子こいてた時期でした(笑)

まぁ、一般的にはただ『相場観が身についてきた』ってだけなんですけど。
相場観とは、『情報を処理して予測する事』とも言い換えられます。
情報処理なら誰でもできますが、そこから予測を立てるのには若干センスが必要だったりします。

解り易く例えると、
ドラクエのタイムアタックで、『メタルスライムに、どくがのこなで混乱させて経験値を稼ぐ』というのがあります。
すげー簡単に理解できる発想で、誰でもできることです。
でも、多くある選択肢から、自力でそこに辿り付けるのは容易ではないわけです。

手品の種明かしを知れば『何だそんな事か』と思いますが、
その発想を編み出すのは、やはり容易ではない。

正確に値動きの先を予測するっていうのも、そんな感じです。

もっとも、情報処理がパンクすると、予測たてる以前の問題になるので、
日経や為替の動きは、『情報量が多すぎるので』予測不能と半ば諦めています。

で、ソニー様という銘柄の値動きを掌握しようと思ってたら、為替という『土台』から崩されたわけです。。。

これはまじで回避不能なので、この先似たような事があっても『運良く難を逃れる』ことを祈るしかできません。。。


しかし!!

それでも!!!!

利益を出してこそ、真のトレーダーなんですけどね!!!!

(まぁ、ぶっちゃけると、
アラブ人のオイルマネーの援助がソニーにこなければ、
今しばらくへこまされたままだったと思うけどw)

いろいろ翻弄してくれちゃった銘柄ですが、そういう経験から学ぶ事も多く、
例えば、ソニー様の、外資の影響というのがどれだけかというのをキッチリ測れたのは大きな収穫でした。
それが現在、ソニーという銘柄を考察する糸口になっているといっても過言ではなかったり、なくなかったり…(!?)

マイナス出さなかっただけマシですが、
4ヶ月ほど資金回転を止められたのは、大きなロスなので、
『結果的にプラスだった』とはまだ言えない感じです。

来年こそは、ソニー様で『狩りの時間』を満喫したいと思います!!!!

26日の秋葉

オフレポうpするまで知らんぷりしてようかと思ったけど、
黒江先生がブログで触れてる件についてwwwwwwww
そうか、言っちゃっても良いのかぁ。

おまえらがオフ会オフ会、言ってるから、
私も秋葉でオフしてきました\(^o^)/

今、ネームを描いてます。
雰囲気だけでも伝われば良いと思いますww

ガム先生の、淫行パーティーに対抗して、
23日を予定していたけど、一身上の都合によりドタキャン(笑)
26日に延期したっていう流れとかは省いた方が良いんですよねwww

25日は徹夜してたとかで、もう完全に生活習慣やばめな黒江先生をみて、
ダメな方向でネタまみれなオフ会になる予感がギュンギュンしていたものですが、
実際のところ、楽しかったですww
やっぱり似たような趣味を持っていると会話が弾みますねwww

私の方が最初は緊張していたかもしれませんwwww

メイド喫茶もはじめていきましたwwwwwwwww

詳しくはオフレポでwwwwwwwwwwwwwww

マリみて新刊!! キラキラまわる

kira.jpg




一般人必読の聖書 マリア様がみてる 

キラキラまわる が発売されました




私、信者というわけではないけど、
もしも仮に、ありえない事ですけど、
マリみて未読の人間とかいたら、愚民以外の何者でもないと思います。


マリみて必読=国民の義務なのは、言うまでもないですよね?


『マリみての前にマリみてなく
マリみての後にマリみてなし』

という言葉が、我々一般人の共通認識ですが、
他の作品には並びつかない境地にあるのがマリみてなのです



マリみては宇宙だ!!!



はい、というわけで、今回の新刊も素晴らしい出来でした。
今回は、いつもより皆ハイテンションな感じで、おおいに笑えました。
蔦子さん応援ソングとかwwwwすげー破壊力でしたwww
あれには流石の私も、『うはwww、祐巳ちゃんぶっ壊れたっっっ』とか言って、足をバタバタさせながら、しばらく悶えざるをえません。

ネタバレ長文感想は、3日後くらいにうpします^^


今野センセは神です!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!1

2008年 少年ジャンプ04・05合併号

【テニス】

神の子の能力は、『五感を奪われたようにイップスに陥る』ですか。

展開についてこれていない読者は
『何を言ってるのかわけわからん』『テニスはもう何でもありなんだな』
とか思うのかもしれないけど、
物理攻撃最強の金太郎を、幸村が精神攻撃で圧倒ってのは、結構、納得のいく流れでした。
テニス好きとしては、『ようやく精神攻撃系の能力者がでたか』って感じですかねwww

越前少年もまた、記憶喪失からの復帰でテニス力を向上させているので、楽しみな一戦となりそうです。
(いきなり主人公が記憶喪失とか、作者の正気を疑ったものですが、何だかんだでパワーアップフラグとして、きちんと成立しているんですよね。許斐センセはたいしたやつだ)

ここから互いに底の探りあいを演じるわけですね。
どんな特殊能力が飛び交うのかオラ、ワクワクしてきたぞ。


【黒梟】
澤井センセ風に料理した『ぶっこみ』『ろくぶる』って感じかな。
細かい部分で渋いセンスが光っていましたが、
これはパロディの一種というか、”古典のヤンキー漫画”の空気に愛着がないと楽しめないと思うので、
小学生は完全においてけぼりの予感がwww

ただ、ペケジェイとか、ダブルドラゴンとか、便所の落書きとかに私は魅了されまくりなんですけどね(笑)
それでも、ボーボボのはじけギャグが好きなので、ちょっと残念な路線変更です。

ギャグ漫画を長年描きつづけると、反動で妙な境地にいっちゃうものなんですかね。
うすたセンセは、よくまぁ『武士沢レシーブ』から戻ってこれたなと思います。

【ポセイドン】
良くも悪くも、前へ前へ出るタイプの若手芸人って感じかな。
何のヒネリもないけど、勢いの良さに魂(ロック)は感じました。

ただ、『絵だけで笑いをとってやろう』って作風は
武器にはなっていると思うけど、『大きなお友達』である私にはちょっと辛いです。
まぁ、中高生くらいから『くだらねぇ』って言われるの覚悟で、
完全に小学生のみにターゲットを絞っている感じなんだとは思うけど。

私は、メゾぺん、勇者みたいに、
『絵は半ば捨ててるけど、センスで勝負』っていうギャグ漫画の方が好きです^^



【ブリーチ】
ザエルさんが生きてるのは当然の展開なんですけど、
孕ませて再生とか、なかなかの変態ぶりで良かったです。
(多分、今週がザエルの絶頂だと思うけど)

正直、かませ犬2匹(石田と恋次)と延々とダラダラgdgdバトルしていた時は、
ザエルというキャラクターが、空回りしていてショボいと感じましたが、
マユリ様という好敵手を前にして、ザエルの『変人』という部分が良い感じに引き立ってきたと思います。

gdgdダラダラ何十週もやって、『かませ犬』以外の付加価値がないノイトラは救いようがないけど、
『かませ犬』+『変人』のザエルさんにはまだ見込みがあったんだなぁってちょっと感動したww

今週の再生の演出は、
これまでのgdgd空回りキャラからの再生という意味にも思えました。
生まれ変わった彼の活躍に期待したいものです^^

【Dグレ】
今週は『豪華なハッタリ演出』だけで終わったなぁww
内容はないに等しいww
美大生の卒業展覧会かよ!!!って感じで、たまに表現が暴走しますよね。Dグレ(笑)

(でもスーマンの咎落ちに比べれば、まだ解り易い方なのかな
あそこまでやられると逆に圧倒されすぎて完敗って感じなんですよねww)


【マディ】
スマートな画風なのに、どこか『濃い』部分が残ってて、
藍本センセの絵は、面白い癖があると思う。(売れる絵からは少しズレてる感じなんだけどw)

じゃっかん女の子を描くのにマイナスになっていると思ったけど、
表情が豊富だったので、ヒロイン(?)は可愛く描けていました。
スズたん萌え~(*´p`*)

で、今週は、マディの立ち位置を確認の話ですね。
マディがテレビを楽しむという描写は、人間らしさとして共感がもてるものです。
人外のキメラだけど、『ペット』ではなく『家族』としてマディを扱うための説得力がここで産まれたと思います。
そしてその演出のおかげで、

『マディ君が普通の人間だったらと思うと・・』

ってスズの発言にも自然さが出てくるわけです。
反省するポイントも、ただクレイ博士に迷惑かけてごめんなさいってのではなく、
そこから想像力を働かせて1歩踏み込めているのが好印象。

つーかマディ面白いお^^
個人的に、今年の新人大賞は、スケット団よりも、
マディにあげちゃっても良いくらいな勢いです。


【初恋】
雪の使い方が良かったです。
盛り下がった雰囲気の中で、『場違いのように降る雪』という演出は、
楠田少年と、スイーツの、周囲においてけぼりくらってる感を上手く強調できていました。

『うはww雪キタコレwwテラロマンチックすぐるwwww』

っていうありふれた使い方をしないで、(これはこれで大安定の演出なんだけど)
工夫してるなぁという感じが好感度高いです。

その後、雪合戦という動きをつけて、
雪球に気持ちを重ねた演出も一本とられたぜって感じです。
水希たんは何気に漫画が上手いっすね。

これからは、マンネリ化、ループ展開をどう回避していくかが課題になるのかな。


【ToLOVEる】
ついにアニメ化キタコレwwwwwww

長谷見センセGJとか思ってたら、
ゲーーッ!!アニメのシリーズ構成が、大和屋暁とかwww

『ヤク使ったってこんな脚本は書けない』で有名な、カブトボーグのシリーズ構成やってた人じゃないスかー!!!
こ、これはもうニコニコで絶対に観なくてはwww


VSスクエニ

sqex.jpg


レンジ最高!(笑)
そんな彼女の普段の顔はモテカワカールで
セレブ御用達のファションで身を包んだ愛され上手の
ワーキングビューティーの夢野です^^


今年の5月・6月のスクエニの相場の動きは完全に見切っていました。
当時の『底値』と『天井』の2つが見えていたので、底値付近でひろって、天井付近で手放す。
というのを繰り返して良いかんじに稼げました。
同時に、私の投資スタイルの雛型はここで誕生しました。

『もう負ける気がしねぇ!!』と調子こいてたら、
7月に株価が高騰してしまい、見事に乗り遅れ、相場の流れもまったく読めなくなり、手が出せなくなったわけですが(笑)
めでたくドラクエⅨは発売延期され、株価も良い感じに下がってきてくれたので、
現在、400株で参戦中です。
ドラクエバブルカムヒアなんだぜ( `ー´)ノ
(なにげにDSとの相性は抜群だと言わざるをえない)

来年は、もっと上手く乗りこなしたいと思っています!!!!!!!!



VSハドソン

hado.jpg


昇竜見てから足払い余裕でした(挨拶)
夢野です^^

ハドソンは、
ソニー様がへこまされて、資金を回転できなかった時期に、
小額のデイトレでチマチマやってました。(8月頃)


ドワンゴ同様、ここに本気で参戦することはありえないんですが、なかなか良い子でした^^

企業的に、まったく評価すべき点がない上に、出来高もしょぼいのですが(笑)
それにも関わらず、妙に安定感があるという不思議な銘柄でした。
(高騰した後、当然のように暴落すると思ったんですけどね)


************************

ドワンゴ、ようやくリバりましたね^^;;
昨日の段階で利確しちゃったけど、べっ、別に悔しくなんかないんだからね!!
あと、来週とかまったく予測がつきませんwww
(下がる相場でも反発が入る場面だったと思うから)

しかしドワンゴ、眺めてるだけでも面白いです(*´p`*)
今所持してる銘柄よりも、注目してROMってる件についてww

VSドワンゴ

dowan.jpg


一度でいいからみてみたい。
所持してる銘柄がS高いくところ。
夢野です。(^v^)

10日ほど前にドワンゴに目をつけた時から、
株価暴落しすぎててワラタwwwwwww

430k→310kとかwwwwwwwww
これだから新興ってやつは怖い^^;;
まじで怖いwwwwwwwwww

しかし、それでも利益を出せるのが、
真のトレーダーなわけだが!!!!!

こんなクズ株街道一直線のチャートでも、
きっちりとした相場観が身についていて、
日頃の行いが良ければ、まぁ負けないものです。
(とはいえ、勝ち方がしょぼすぎるんだけどね^^;;;;;)

しかしドワンゴ面白いけど、
リスク高杉でwwwwwww
精神が削られすぎるのでwwwwwwwwwww
しばらく自重しようと思いました。

さすがにそろそろ、リバウンドきても良さげではあるんだけど、賭けに出る勇気はありません^^;;
他に、鉄板であがりそうな銘柄に乗っかるのがベターすよね。

(ただ、底は今の300kなんじゃないのかなと、まったく根拠のない予想をしています)

ダンゲロス東西線

こんどのダンゲロスは修学旅行だ!

そんな東西戦が終わりました。
1戦目からくも勝利した東は、
2戦目に西側のストイックな奇策にはまり、敗北。
総合で西側大勝利って感じです。。

 ヽ(。∀゚)ノ 負けたぜーーーーーー!!!!!!




tarou.jpg



■.名前:奇印 太郎(きじるし たろう)

性別:男 所属:番長グループ 所持武器:刃物

攻撃力:20 防御力:0 体力:10 精神力:0 正気:0

エクササイズ


特殊能力:エクササイズ

効果・通常攻撃(同マスにいる魔人に攻撃)
対象・全員
範囲・移動範囲(隣接2マス。同マス含むと、最大3マス)
時間・永続

甲高いおたけびをあげながら、目に入った存在全てを切り刻んで歩いていく。
移動したマスにいる魔人すべてに通常攻撃を与えるが、
1マス移動するたびに自身も傷つけてしまう。

能力発動後は、進行ルートを指定する。


・A1からA2を通ってB2へ移動
(A1、A2、B2にいる全ての魔人に通常攻撃)

誓約
・1マス移動すると自分の体力に1ダメージ受ける。
(そのターンで2マス移動したら2ダメージ)
(移動系で移動した場合はダメージは無い)
(移動ダメージで体力が0になれば死ぬ)

・敵味方の区別をしない
遠距離通常攻撃 25
範囲:移動範囲 0.6
対象:全員 0.7
効果時間:永続 2
補正1:毎ターン最大ダメージ2 +20%
調整:自分にしか使えない +5%
調整:敵味方の区別なし +25%

GK注:移動系能力で移動した場合は、ダメージナシで攻撃も行わない。

発動率43% 成功率100%

■.備考
・『キチガイに刃物』がコンセプト

・『才能が魔人の域にまで達した人間』という脳内設定。

・大量虐殺用の能力ですが、
発動率の低さをリアルラックでカバーしつつ、移動系能力者と併用し、3ターン目以降になって、始めて2殺が狙えるような感じで、大変使い勝手が悪いですw
(素直に、遠距離2マス全体攻撃能力者にしたほうが断然強いw)


■.東西戦

なにはともあれ、2戦目の西の戦術が素晴らしかったです。
アタッカーの質と量で勝る東軍に対し、
西軍は奇策で応じ、戦局をひっくりかえしました。

『かの名将、ヤン・ウェンリーを相手にしているみたいでした。範馬さんだけは敵に回したくないと思いました。』
(参加者の言葉)

シークレット能力者を囮につかって、東の主戦力を誘い出し、
西の主戦力で叩くとか、なかなかブチキレた発想だったと思います。
イゼルローン要塞攻防戦で、輸送船に目を奪われてヤンの奇策にハマった、ミスター・レンネンカンプの気持ちが大変よくわかりました。

これにより、こちらの『出鯉ダッシュ』が封殺されたのも痛かったです。


(幻となった出鯉ダッシュ)
dash1.jpg





2008年 少年ジャンプ3号

【テニス】
なんなんだ・・・このヒロインの扱いはwww

途中まで、画面に出ていてもまったく関心をひかなくて、
幸村とリョーマだけに意識をかたむけていたら、
いきなりヒロインが熱く語りだしたわけだが、
この場違い感がひどいwwwwwww

スケット団で、主人公のボッスンに個性がないとかそんなチャチな代物じゃねぇ。
本物の空気キャラの片鱗を味わったぜ…

クスリと笑えたんですが、それ以上に、可哀想すぎると思いました(笑)

許斐センセが『可愛いヒロインを描こう』という気概をかけらも持っていないのは確実で
ヘラヘラしながら一発ギャグのつもりで描いてるに違いないと思うと、余計に不憫で仕方ないのです。
本当にテニスは高みにきたなと思うwwwww


まぁ、そんな空気の事より、『神の子(笑)』です。
幸村の強さは半端ないっすね。
『ジャージをはおったまま、金太郎を圧倒した』
というのは、思い切った演出だったと思います。
番外編とか読んでも解るんですが、許斐センセは深く自分のキャラクターに愛着を持っていると思うんですよ(注意・一部ヒロイン除く)

それなのに、主人公と同格のような扱いをしてきた強キャラを、おしげもなく『よくあるかませ犬化』にしたのはヤベーと思いました。
これまでのキャラクターへの惜しみない愛を知ってるだけに、ものすごい覚悟が感じ取れました。

この幸村戦は、通過点なんかじゃなくて、もしかしてテニスの終着点かもしれないとすら思えました。
来週が楽しみです!!!!!!!!!


【ブリーチ】

『というわけで先生、次のブリーチ劇場版は一護と日谷番でバトルってのはどうですかね』
『ほう・・!いいっすね監督、一護と日谷番が対立って構図は、ドキドキっすよね(笑)』
『ええ、腐女子が(笑)』
『そう、腐女子が(笑)』

(しばらく、腐女子談議に花を咲かせる2人)

『日谷番は一護に匹敵するジツリキっすからね』
『ええ、人気だけは(笑)』
『そう、人気だけは(笑)』

(しばらく、かませ犬談議に花を咲かせる2人)


『それで先生、破面編での日谷番の出番を何とか削れませんかね
劇場版で裏切るとか煽っておいて、
漫画内で普通に仲間してるのはマズイですよね』

『いや、それは無理すね。
この後、一護達は十刃落ちと戦ったあと、
十刃のノイトラ・ザエルにやられかけて隊長達が救援にくるんすけど、
そんときに日谷番もいないとマズイすね』

『あ~、ですよね~…そうなるとやっぱり別の企画案で…』
『いや、映画はめっちゃオサレじゃないすか、ぜひイッちゃいましょうよ』
『へ・・いや、でも』
『それまで日谷番の出番を引き延ばせ良いだけすよね、ならラクショーすよ』
『ひきのば・・いや、劇場版制作から開封までまだ1年以上も先ですよ、毎週勝負のジャンプで、さすがにそれは無理なのでは…』

『それができるから 提案しているわけだが』

『っ!?』


俺の作品の筋は曲げないが、ブリーチ劇場版監督の要求も通す。
看板作者は両方やらないといけないのがつらいところだな。
引き延ばしバトルの覚悟は良いか…、俺はできた!!

 そんな決意を久保センセがしてたんじゃないかと本気で疑っている私がいる。
特に、ノイトラ・ザエルのダラダラgdgdっぷりは、
真剣に劇場版との調整をかねていたに1票!!


なお短編の感想は、

はいはいポエムポエムwww
日谷番日谷番wwwwwwww
腐女子腐女子wwwwww
ワロスワロスwwwwwwww

こんな感じですかね^^;;
今週のブリーチは休載だったと思って諦めてます。





【マディ+他2つ】

マディは、ジャンプらしい作風ではなく、どこかガンガンっぽい。

でもそんなの関係ねぇ!!!!!

新連載で、マディが一番面白いし、一番期待できます。
どういう方向に話が転がって、設定が広がっていくのか楽しみです。

新連載3作品は、好みの問題以前に、力量で大きく差がついていると言わざるをえない。
サイレン、KOは、設定にふりまわされすぎていていけねぇ。
1話で主人公を掘り下げて描く事はできても、それ以降は設定厨しすぎて、全体的にキャラクターが薄っぺらい。
設定自体、目新しさを感じないので、結果として読むべき部分がありません。

マディは、自然に設定・世界観が肌で感じとれて、余計な説明が一切ありません。
そのぶん、キャラクターを掘り下げて描く事に成功しています。
挫折した元天才少年を描くにしても、かつて世間を騒がした天才少年だったというエピソードだけをとりあげるのではなく、
身近に期待していて、目をかけてくれた人間(所長)の失望を、きちんと描けているから深みが出てくるわけです。

コガネ・クガネ親子も、キメラけしかけてマディを奪いにくる悪人面だけを描くのでなく、キメラフリークというコミカルな1面を先に描くことで、
よくある悪人のテンプレにはまらずに、活きたキャラクターとして描けているわけです。

描きたい展開を描く前に、自然さ、説得力、インパクト、何でもいいんですけど、
何かしら補強するための一工夫が感じ取れる作品で、
そこが大変良い!!!!!!!!!!!!!!!!

『絵も丁寧』だが『話も丁寧』それがマディ!!
これが今期の新連載の最大の収穫で間違いないんじゃないかな。
まぁ、まだポセイドンがあるんだけど^^;




・・・あとはマディが幼女だったら完璧だったんですけどね(!?)


【ネウロ】
ネウロまじ外道wwww

単純に一方的な暴力、一方的な暴言でおすのではなくて、
相手を泳がせて、翻弄させて面白おかしくいたぶるところが、
スマートなやりかただなぁと感じました。
規制の厳しい少年誌では、こういう表現しかできなくて、
真性ドSの松井センセ的にはもっといろいろやりたい事があったのかもしれませんが、
私にはこれくらいのサジ加減がちょうどいいですww
やっぱりネウロは、どこか憎めない感じを残してほしい^^


【ToLOVEる・初恋】
ほ、本当にスイーツ(笑)は自己中でウザイよな…
て、展開とかも…超強引だし…

しかし、小汚い中ニ男子とスイーツ(笑)という組み合わせの妙はなかなk・・
とか思ってる自分の中のGK乙!!!!
スイーツ(笑)死ね!!!!!!!!

(´ー`)・・・

…う~ん、水希たんが普通に上手い恋愛漫画描いてるのが悔しいですww
しかもよりによって、スイーツメインの話で!!
(頭の悪い、ただただ不快なキャラクターにしかならないと思ったのになぁw)
なんだかんだで、スイーツが一番初恋をテーマに描けている気もします!!
私は、水希たんをなめすぎていたのかもしれません。
最近の初恋は面白いです(><)クッ…



でも、ToLOVEるはもっと面白いけどね!!\(^o^)/
沙姫様の友人の、ポニーテールの子だけはまともだと思っていたんですが、
いきなりリト君をおしたおして、縄で縛って拉致とか、
ああ、やっぱり沙姫様の友人なだけあって狂ってるなと思いかけましたが、

『こうでもしないとケダモノの君は何をしてくるかわからないからな』

これにすごく納得してしまった^^
狂人2人(沙姫様はいうまでもなく、眼鏡も、沙姫様への忠誠が狂信の部類)に囲まれながらも、
ポニーテールの子『だけ』はやっぱりまともなのかもしれませんね。
竹刀ちょっと振り回す程度、ToLOVEるじゃ全然まともです(笑)

あと実際に、リトを縛って監禁したままにしておくことがベストの選択だったという部分に、
ToLOVEるの歪みっぷりが感じられて良かったです。。
(因果律を完全に支配されたあの空間では、リトを封じても、打つ手なしな気もしますがww)


今週も、 Nice toloveる


ドワンゴ株に注目しています

ドワンゴ株が面白い件について


 このチャートをみて血が騒がないトレーダーなんて居ない訳だがwwwwwwww

 全力参戦するのは、狂気の沙汰以外の何者でもないので、1株のみで、周りのニコ坊どもと、デイトレの妙技を競いあっていきたいと考えています。
(昨日は、5tic抜けました^^)


 デイトレは、私のジャスティスに反するけど、この銘柄でなら、なんか上手く乗れそうな気がします。(注意・根拠のない自信です)


 大変、癖のある子ですが、
そのへんのギャンブル株と違って、
『かならず値下がりしていくというわけではない』
というのも強みですかね。

従来の仕手株は、長期でみれば必ず下がるので長期保有という選択肢はありえません。
(でもドワンゴにはそこに賭けてみる価値はあり、
短期で負けても、もうワンチャンスあるわけです)

 とはいえ、1年先の株価とか全く判断がつかなくて、
1/4になってても、2倍になってても、驚かないんですけどねwww 

 ここで利益たくさん出せたら、
ニコニコ動画のプレミアム会員になりたいと思いますwwwwwwwwww

2007年 少年ジャンプ02号

【ハンタ】

プフの微笑は、ただぶっ壊れただけでしたwwwwwwwwwww
真っ先に王のもとに向かったのに、ピトーよりも到着が遅い理由がこれとはwwww
冨樫センセは、この愉快な美形が大好きなんだなと思ったwwwwwwww

『ここで正常な思考しかできないプフは、プフじゃない。一瞬の倒錯はあって当然だろ!』

という主張が通るのも、『プフというキャラクターの本質』に触れているからですね。
王の護衛軍にも一長一短があって、有能ではあるけど完璧ではない。
単細胞のユピーは解り易いけど、
プフも、完璧主義がたって、一つでも綻ぶと脆く、
ピトーは、1つの事に夢中になってしまいがち、という性格上の欠点があります。

しかしそれらの欠点が魅力にもつながっているのが、冨樫クオリティ

モラウさんvsプフは、
連戦で、モラウがコンディションを落しているのもあって正直プフ圧勝の展開しか予想できない^^;
モラウさんの戦闘巧者っぷりを差し引いても、プフの足止めは厳しいんじゃないかなぁ。。
(かといって、安易に死亡フラグも感じないんですけどね。)
モラウ死亡→キルアvsプフ という流れにだけはいかないで欲しいぜー。

キルアの行動は、とても納得のいくものです。
もちろん、イカルゴ>ゴン という優先順位があったわけではありません。

友達>任務>仲間

という事だと思う。
(注・キルアに仲間はたくさんいても、友達と言えるのは、ゴンとイカルゴだけです。)

家族含めて、育った環境などが原因しているわけですが、
キルアの中で、『友達』というものの意味合いはそれだけ重く、
眼下に、イカルゴかゴンの危機が迫ると、何よりもそれを優先してしまうのは仕方ないなと思いました。

 そして、初登場から思ったけど、イカルゴはカッコイイですね(笑)
命を救われても、逆に「貸しだぞ!」と返せるところが最高に漢だ。
イカルゴは、情けなく命乞いはしても、味方を売るくらいなら死を選ぶような奴なのです。
任務中は、キルアに対して友達としての甘えを排して、仲間という姿勢を貫いたところに、イカルゴの一本筋の通った美学をみました。
それがキルアの目を覚ます救いの一言になったのも納得なのです。

遠めにみていた師団長、そして開いた扉、イカルゴ死亡フラグ回避キボンヌwwwwww


そして休載へ…

『なるべく早く帰ってくる』という冨樫センセの言葉をもちろん信じていますが、
あまり過度の期待をするのも悪いので、
再開はUJかSQで、3年後くらいをメドに考えておきます。
それくらいの予防線をはっておかないと、『仮にそうなったとき』のショックが計り知れないからですwww

10週くらいで、、、

帰ってくるとか、、、、、、、、、、、

そんな夢みたいなこと、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、


あるわけなんてないんだ、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、


(でも、できるだけ早くかえってきてほしいです^^よろしくおねがいします。。。)




【テニス】
シンクロは何度みても笑えるwwwwww
特に大石の無機質だけど、どこか清涼感もある眼がひたすら笑いのツボに食い込むから困るwwwwwww
シンクロしただけで、相手を呑み込める迫力があるのに圧巻です。
『もうこいつらには何しても勝てない』という雰囲気しかなく、
試合中に、真田からも見切りをつけられて、立海ダブルスが可哀想でしたwwww




【KO.SEN】
何も期待していなかったけど、地味に面白かったです(笑)
作画の見せ方なんかは、新人離れした上手さだと思う。
1話の掴みとしては、サイレンより全然良いです。

小さくまとまらないで、ジャンプらしくはじけてくれると嬉しいな。


【サイレン】
んあ~、90年代くらいの、悪い意味で古いノリだよなぁ(^ω^;)
邪気眼ヒロインのデレも早すぎると思う。
個人的に、神力契約者M&Y よりも読むべき部分がないです。


【ネウロ】
ドSに対して、あくまでもドSで勝つのがネウロらしくて良かったです^^

「千の罪状がある」
ネウロは、本当にきっちり千の罪状を細かく述べられそうですねwww
(そして、人道的な罪状は一切含まれず、あくまでも利己的な罪状でしかないのは間違いないw)

大技の魔帝兵器を出したのはインフレ展開的にありだけど、
いづれ、魔王3ツ神器とか上位アイテムもでてきそうな予感がしたぜ。


【銀魂】
ギャグ展開に、普通に良い話を織り込むのはyめろおぉぉぉぉぉ!!!
反応に困ったし、何がしたい話だったかもワカラナイけど、松子の話は、良い話でしたwwww



【うさぎ】

小学生女児が、いたぶられる千代吉にキュンキュンした何かを感じてないか心配です。










【ブリーチ】








osr1.jpg






osr2.jpg






『それができるから 

此処に居る訳だが』




何ていうみもふたもない力技wwwwwwww

ブリーチ、面白ぇなぁwwwwwww
何が良いって、全てが良かったですwwwwwww
隊長達がでてから、確変入ったとしか思えないwwww
久保センセはやればできる子wwwww


いきなりネムが吐血して横たわっていても、それがあたりまえのことのように納得できるのも良いですよね。
この子のポジションはスゲー場所で落ち着いたなぁと思う。




【スケット団】

 作品解釈の押し付け合いなどという不毛な行為を、スイッチがやっている事に少し落胆しましたww
それは見識の薄いヲタがやりがちな、自己顕示欲を満たすためだけの行為にすぎないと思うからです。
ファッション感覚でアニメ漫画を語っているようで、浅いな(笑)という印象を持ちました。

 とりあえず、スイッチ君は、オタやアンチの発言に対しても、もっと寛大な態度は持つべきですかね。
『それも一つの正解』なのだから。

受け手によってそれぞれ、感じ方、解釈が異なるのは当然の事。
造り手が、作品にこめた意図というのは、造り手の中で自己完結しているものでしかなく、
その意図通りに解釈しないといけないというものでもないのです

 あと、最初に媚の存在を肯定しておいて、ナーバスなどの作品に媚が含まれている事にたいする指摘には否定するというのも、
スイッチの発言に一貫性の無さを感じたかな。
『萌える演出だから、名シーンにはなりえない』という事でもないのだから、
相手の『あれは狙った萌え』という発言を、いちいち否定しなくても良いと思うんだけどね。
そこは流して、(すでに商業ニーズにあわせた内容を肯定しているわけだし)
名シーンがどのように名シーンなのかを掘り下げて語れるようでないと、
ただただ不毛な水掛け論にしかならないっていうか。。

まぁ、そんなわけで、今週のスケット団も面白かったです。





【ToLOVEる・初恋】

初恋はスイーツ(笑)がメインの回。
なんだかんだで、メイン女子5人の、キャラの見分けがつくようになっているのに驚きだったりして。
水希たんの、さりげない力量がうかがえました。
今回の話の切り口も上手かったです(く、悔しいっw)

『このスイーツ(笑)まじでムカツクwwwwwwww』

という、スイーツ脳への不快感を、逆手にとられたかんじで、
大変、キラリと光るものがありました。


ToLOVEるも、今週はスイーツ(笑)
男をオトす技術(テク)100とか、まぎれもなくスイーツ(笑)が愛読しそうな代物ですよね。
しかし、さすがToLOVEるというべきかwww


>『さらに露出の高い大胆な服装で誘惑するのもGOOD 思いっきり押し倒してアピールしちゃえ!!』


こんな内容じゃ、スイーツ(笑)の一人も騙せないよなwwww

もう実用性のありそうな内容を書こうという配慮が微塵たりとも感じられないのが逆に潔いです。
ただただ、ララを面白おかしく狂わせたいという内容に終始していて、
長谷見センセは本当によく訓練された人間だなと思いましたwwww





ダンゲロス東西戦

ダンゲロスの修学旅行


敵の90%命中攻撃を、味方の1人が回避してくれた事により、
紙一重で勝てました。

『あへんとたいま』さんの、リアルラックに感謝。
あの回避がなければ、DP負けしていたと思うし、
危険度MAXの能力者、シスターXが2戦目にも出場するという悪夢のような状況になっていたと思う。
今になって思うけど、DP勝ちなんかより、シスターXを始末できたのがデカイ(笑)

勝ちは拾えたけど、DP差はわずか1。
次の2戦がやはり重要で、おそらくそれを制したものが勝者になると思う。(たくさんDP稼げる仕様だから)
こういう展開は、GK的に『計算通り!!』って感じなんだろうなとも思う。よく考えてるぜ。

 11月20日ごろから、途方もない作業量を重ねてきただけあって、密度の高い戦いでした。
お互い、初手の封じ手を、完全に読みきっていたのも熱かった。
西は、城を封じないと壊滅していたし、
東は、すでに城を封じられるの前提で作戦会議を開いていた。

その後の西の、情報のないシークレット能力者をコンボに組み込まれて1ターン突撃されることを、読みきれなかったわけだけどw

シークレットってのは本当に理不尽極まりない!!
西軍は、東のようにフルオープンで正々堂々と戦うべきだと思う!wwwwwwwwwwww
(前回のダンゲロスでは、5人中シークレットが4人だったことを高い棚の上においといて)


なお、相手のシークレット能力に対する予測で、
『ぎんこの3回行動』という、なにげに良い読みをした人もいたんですけどね(笑)
(私はその考えを切り捨てさせて作戦を進めたけどwwwwwwwww)

 しかし、その予測を回避するために、目の前にいる、遠距離全体攻撃能力者の射程に、複数の仲間を配置できたかというと、まずできなかったと思うわけでwwwwwwww

 幸運が味方して最後の殴り合いを制することができたけど、
内容的には、西が輝いていましたww
東、ほとんど何もできなかったよ(^ω^;)

 西の人間には、2戦で、地獄を見せたいと思います!!!!!!

美しい三重奏

萌えな妹がお兄ちゃんにご奉仕セ☆☆ス♪

最近観たニコニコ動画の中で一番のヒット!!!
これは『釣り』という範疇にいれてしまうのがもったいないくらいの良作。


音楽、エロス・ネタ、全てB級の素材が使われているんだけど、
B級同士だからこそ互いを引き立たせあっている。
何か一つが特化しても(あるいは欠けても)、この動画のコラボ性の高さを失うでしょう。

これ編集した人はすごいセンスの持ち主です。
サビに入った時の振り幅のすさまじさが最高!!!

明日のナージャさん

ナージャリンク

話数飛び飛びで観てます。
解ってるうp主のおかげで、重要な話は見逃さず拾えていると思います。

不良在庫アニメで有名だけど、これは仕方ないww
雰囲気の良い洋風テイストのせいで、ガキ向けのデザインが浮いてるww
でも良作品だなぁ。ナージャ。


【1話~4話】
ホジホジ(´σ_` )フーン、普通のジャリ向けアニメだな。
ちょっとテーマ性が薄いっていうか、
4話とか、一切、話に起伏がないけど何したかったんだろう。

 【5話】

!?

舞踏会での演出が神すぎる( ゜Д゜)
このシチュエーションは良いなぁ。
ナージャ始まった!!!!

【6~11話】

まぁまぁ良作なんじゃね。

【12話】

最高のネタ回wwwwwwwwww
欲望にトチ狂った子供達の妄想回路がひたすら楽しいです。

親方の『宝捜しでみつけた宝を何につかうかって?もちろん、その金で次の宝を探すんだ!!』にも深く共感www

【13話 19話 26話】

怒涛の神回3連発。
ジャリ向けアニメのくせに、演出、雰囲気が洗練されまくっていて驚きです。
ネタバレ知らなければ、相当の衝撃もあったと思うので、悔しいっっ!!

【28話(今ここ)】
ローズマリー様が覚醒する回。

正直、『電波ヒロインっつっても、しょせんガキ向けなんだろ?』
ってタカをくくっていたけど、1話通じて深い演出でした。
ちびっこ完全にヒクだろうけど、まじで脱帽ですwwwwww

ナージャとローズマリーの目線の対比の仕方が上手すぎる。
そして、ローズマリーが、不憫で不憫で仕方ないです。
妄想に逃げるしかなかった境遇だけでも不憫なのですが、ナージャさんの追い討ちはトドメですね。
そりゃ、狂っても仕方ないっすよwww

ローズマリーの、ナージャに対する感情は、愛憎の両面がうかがえるのが良いです^^
(どちらも屈折しているのがなお良いww)

もうローズマリー様から目が離せませんwww

2007年 少年ジャンプ01号

【ハンタ】
このまま10週を10秒以内に抑える気なのかwww
『10秒に10週分の密度をつめよう』とか、考えても普通しないというのに、冨樫センセときたらwwww
賛否両論があるかもだけど、モノローグが多いのも、この試みで行くなら必要不可欠の演出ですかね。

『漫画の常識をまた一つぶっ壊した』と素直に賞賛したいところなのですが、
(注意・常識もろくにしらずに、ただ奇抜な事をやるのではなく、
漫画としての楽しさを何より先行させた上でやってのけた、というのが評価の最大のポイントなんだぜ)

それでも休載前提なのが、やっぱりもったいないかな(^_^;)
『続きはいつやるのかもわからない』という不安感が、すごく足ひっぱってる気する。
しかし普通に連載していては、できない展開だしな。何とも複雑です。

今週は、先週に続いて、モラウ・シュート・ナックルの3人の連携がとにかく素晴らしかったです。
しかしモラウさん、ユピー戦で足止め役して、プフとタイマンしにいくとか、どんだけ頑張る気なんですかww

来週はやっぱり、さぁバトルだ!!
ってところで引きな気がしますね。
そしてコムギ修復しているピトーをみて、ゴンがどういう反応を見せるかな。
ここはさすがに『決意を鈍らせずに、黙って治療が終わるのを見守ってバトルへ。』の1択だと思うけど。



【テニス】
最後の懐かしい集合で、知らないやつが結構いるwww
主に正面3人が誰かわからなかった私は、テニス好きを名乗る資格がないのかもしれないww
宍戸(?)の弟だったかがまざってる気がするが、それすら自信がない。
日吉と田螺と白菜はわかるんだけど。。
序盤はろくに読み込んでいないんだよなぁ^^;;;



【サイレン】

(^v^)みえるひと作者の新連載、超期待!

 ↓
 
(*´p`*)・・・?

 ↓

(^ω^;) ・・・

 ↓

( ´_ゝ`)・・・・・・

 ↓

('A`)

やっちまったな・・・(笑)

私から言わせれば、この漫画は、
面白い、面白くないを論じる以前の問題。

普通に可愛いかった女子中学生が、ヘタクソな厚化粧をして、
見るに耐えない醜さを周囲に撒き散らしていて、
当の本人だけそれに気付かずに(私ってアダルティ♪)とか思ってるような、そんな感じ。

いいから、その厚化粧を落せと!!何が戦慄サスペンスだと。
勘違いすんなと。自分の魅力を逆に殺してるぞと。

みえるひとで、素晴らしい成長性を期待させて、、
行き着いた先が粗悪な中二病とか。理解に苦しみます。


【銀魂】
ネトゲーに対するメタファー満載で面白かったです。
『この3週間の狩りで俺達は何を得たんだ?』とか
『俺達の最大の収穫はレアアイテムじゃない、仲間だ』とか、
ネトゲーを軽くでもやった人間なら誰でも一度は交わすやりとりですww

『ゲームばっかやってないで、リアルに帰れクズども』
だけで終わらないで、そこから一歩進めたのも良かった。
ネトゲという負の題材をジャンプらしく料理できていたと思う。
怒涛のオチもとにかく勢いで持っていたわけだけど、
桂と近藤が手をくんで『俺達はフルーツポンチ侍Gだぁぁぁ』とか、
ギャグでやってるようで、何気にカッコイイから困るwww

投げっぱなしのままマダオ落ちだったけど、
おそらく来週からは、何事もなかったように、
いつもの銀魂に戻っているに違いない(笑)


【スケット団】

ヲタ話題なので、スイッチが普段より饒舌でノリノリだったり、
声優業をただ華やかなイメージだけを先行させて描かなかったり、
魔法少女アニメが狂ってたりする部分が好印象。(最近のは実際こんな感じw)

個人的に、枕営業を臭わせるまでやってくれたのがGJです。


【こち亀】
秋元センセ、ついに気が狂ったのかな。

扉絵のあまりのヒドさに、逆に笑えた。見返しても笑える。本当にヒドイwwww
無駄としか思えないコマ割で描かれた、ゴミのような内容の2コマ漫画。
そして目を疑う一文[日常その1](シリーズ化するの!?)

本当にありえないと思うんだけど、
来週もこの2コマ漫画をまじでやったら、やっぱり笑いを我慢をできる自信がないwwww


【ネウロ】
すげー上手い演出だと思いました。
6の一族は、前評判通りに、キッチリ仕事した。
冒頭で、犯人と、善良な家族、両方を描いて、
それを圧巻の見開きの洪水で全部飲みこませる。
DRが、並の犯人と比べ様もない巨悪だという説得力が伝わりますね。
6の一族が介入した歴史背景は、まぁ、ともかくとして(笑)
松井センセの描くインフレ展開はそんじょそこらのインフレ展開とはわけが違うぜ。


【ブリーチ】
どっこい生きてた名前も覚えていない十刃。
いい加減にしろよ久保がああああああ!!!!!何度ループすれば気がすむんだ!!!!!
とブチキレかけたけど、今週も見事な兄様節だったのでむしろOKでした(^v^)

この2人のやりとりは本当に素晴らしいです。
十刃のフリに、兄様のオサレで返す。完璧なコラボレーションと言うべきか。
兄様は、舌戦の巧緻さが半端ないのですが、それも相手の十刃のアシストあってのものですね。
今週の、流れは以下のようになっているわけですが、

①命乞い→②眼で黙殺→③逆ギレ→④オサレ口上→⑤万歳万歳

①に対して、いきなり④を持ち出さないところが兄様のテクニックです。
この段階で『おまえは俺を怒らせた』と言って斬り捨てるのは2流のやりかた。
この兄様、ありふれた非情さアピールなどという目の前の餌には釣られません。
ここで②であえてタメをつくった兄様が優秀なら、
その隙を見逃さずに③で反撃に転じた十刃も優秀。
あの逆ギレという最高のパスがあったからこそ、兄様は最高のオサレを発揮できたと信じています。
そして④で、世界一かっこいいシスコンアピール。これ最強。
締めの⑤で十刃が最後に万歳しながら散っていく姿には、やり遂げた男の美しさがありました。
大舞台の影の立役者は間違いなくこの十刃です。

ここまでオサレが洗練されていると、冗談抜きに芸術性を感じるのは私だけだろうか。
久保センセのオサレは、高みを目指して今も進んでいるのを実感できるんですよね。
ここまでやられると、もう認めるしかないだろ、的な。
そんな巧みの世界を垣間見ました。
久保センセはたいしたやつだ(笑)


【アイシル】
パワフル用語の設定がまさかこんな形で活かされるとは思いもしなかったぜ!!
今週は、どうみても小結神回。
これで奮い立たないなんて、ファッキンデブは精液薄すぎるな。


【ToLOVEる初恋】

初恋は今週、可も無く不可も無くすぎて語る事がないです。
スイーツ分があればけなすけど、無いと、物足りなさを感じるのは我ながらどうかと思います。
『キャバ嬢は馬鹿だ』と思いながらも、
ついついキャバクラに足しげく通ってしまう世のお父さんの心境ってこんなものなのかもしれませんね。

しかし今週は、ToLOVEるにスイーツ(笑)があったので驚きでした。
あのスライムは、どう見てもケフィアですよね。

ケフィアスライムをみて、スイーツ予備軍の女の子は、
『いいな~、私も全身ケフィアまみれになってみたい』
なんて思ったりするんじゃないかな^^
そして男の子は、
『いいな~、女の子をケフィアまみれにしてやりたい』
と思ったりするんでしょうね^^

そんなほのぼの漫画のToLOVEる。
どこからどうみてもエロ漫画としか形容できず、今週すごく不安になりましたwwww
長谷見センセ、流石にストレートすぎるよwwwww

『初恋なんて眼中にねぇ!俺達の敵はPTAだ!!』

とでも言う心構えなのでしょうか。
(実際、有害図書認定されても、ToLOVEる的にそれは勲章なんじゃないかなとも思うけどwww)

SH後のあらまりさん

-Fellow- Rain Note

ダーリンダーリン、Forever Symphonyも聴いたけど、
(;´Д`)まさに才能の無駄遣い(そのままの意味で)
SH時代のあらまりファンの私涙目wwwwwwwww

あらまりのいないSHには慣れたけど、
SHじゃないあらまりはダメすぎる。。
冒頭の語りが大好きだったんだけどなぁ。。。。。。


SH3時間半つめあわせ
やっぱり、REVO氏が神って事なのかな…

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