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遠藤浩樹のドブ捨て日記

EDENの作者の『近況』全部

アフタヌーンの作者近況は、他誌に比べてかなりカオスですが、
中でも、遠藤浩輝の近況は、群を抜いてキレてました。
おそらく日本でもっとも、『オナニー』という単語を作者近況で使った作家だと思います。

ただ転載するだけでなく、
『追記』をつけて、

>これもかなり煮詰まってますね。
>言ってることが無に等しい。
>全体から助けてくれ、という感じが出てますね。

こんな風に冷静に過去をふりかえっているのが嬉しいw

EDENは、8巻までが万人にオススメできる神作品で、
音楽で例えると、ブルーハーツみたいな感じなのですが、
9巻以降は、マニア、信者向けの作品で、
音楽で例えると、ブランキー・ジェット・シティーみたいな感じです。

私は信者なので、ブランキーみたいな遠藤浩輝も愛せますが、
それでもやはり次回作は、ブルハを期待したいものです。
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2日ほどフリーゲームに没頭してみた

ここ数日やったフリーゲームのレビューをしていくぞ!!

ロマンシングラウンジ2
・クリア時間、7時間くらい?

ラウンジのバカゲーというのを忘れるくらい面白かった。
(ロマンジ1も数年前にやったが、面白かった。)
豊富なシナリオと、隠し要素が満載で、サクサク遊べるのが面白い。
バランスは適度に狂っているが、そこがいい。
死力を尽くして1度でも雑魚に勝てるなら、そのイベントは攻略可能で、
レベル35くらいまで、ものすごい速さで成長していきました。
(そして、ギリギリの戦闘を繰り返せる序盤が一番面白かった)
全体攻撃ゲーで、通常攻撃は本当に序盤のうちしか使わなかったのが若干の不満部分。

・キャラクター。

大阪・(主人公で選択)
最高でも、全体250ダメージ、火力イマイチ
敏捷をさげる技が終盤の強敵相手に地味に使えた。
主人公だけどパーティー最弱。

FF
黒魔道士。
序盤のイベントで、全体170ダメージを覚えて、
強敵をなぎ倒せるようになり、パーティー強化に貢献。
最終的には、全体830ダメージを習得。常に大砲として活躍。

20世紀
敵の全ステータス下げる・全体回復魔法・敵全体700ダメージ
何でもできる万能キャラ。

リース
補助魔法のエキスパート。
全体精神上昇魔法で、パーティーの全体ダメージの威力と、魔法防御を高め、
さらに敵の精神を下げる事で、終盤の強敵を打開。
すばやさが高いのも地味に使える。





Seraphic Blue

・プレイ時間5分

よくつくりこまれた力作らしいが、
厨シナリオを延々と垂れ流されるオープニングの段階で投げました。



アナザームーンホイッスル
・プレイ時間30分くらい?

1章をクリアしてストップ。
鬱ゲーと評判だけど、まだその気配はなし。
序盤から、戦闘バランスの良さはうかがえる。
エンカウントの高さにダルさを感じたが、
こまめにセーブして、エンカウントしたらリセットを繰り返せば、そこまで苦労はしなさそう。
それでも、サクッと遊べるフリーゲームでなさそうなので、今回はパス。



・【ロマンシング・ガラ
・プレイ時間3時間

ガラハド育成ゲー。シンプルで楽しかった。
120日くらいかけて、念願のアイスソードを買ってグレイを打開。(サルーインも打開できた)
説明書読まずにプレイしたので、最初はセーブのとりかたすら解らなかった。。



魔壊屋姉妹
プレイ時間・3時間(もっとボリュームあってほしかった)

ボス戦が熱い。すんなり倒せないが、2回目、3回目くらいで打開できる難易度。
そして戦闘システムがシンプルだけど、戦略性が豊富。超絶面白い。
目標レベル-3クリアは、初回プレイで普通に達成^q^

主な戦略は、大火力で殲滅作戦。
上手く削って、ボスが怒る寸前か、怒った直後に、一気にたたみかけて、やられる前にやります!

・キャラクター
お姉ちゃん
アタッカー。
攻撃威力上昇→旋風脚で、ボスのライフ削り要因。
装備で、ベホイミも習得。たまに回復にもまわる。


主に、全体回復要因。たまに全体攻撃で、復活した雑魚を一掃したり、
死んだ姉を復活させて鬼神化させて、一発逆転を狙う事もできる。
死なない事が仕事。

朧武者
主力式神
開幕から、攻撃上昇→全体攻撃が強力。一気にボスのライフを削る。
1巡させた後、同様の攻撃で、とどめにも使われる。

かまいたち
つなぎの式神
対ボス戦では、全体速度上昇or全体回復のいづれかで、補助回復要因。

のぶすま
味方のMP回復要因。
こいつを上手くまわせるかで勝敗が決まる。


煉獄 -かまいたちの夜2 another-
プレイ時間・3時間

「かまいたちの夜2よりも続編に相応しい」といわれるだけあって、
かまいたちの夜1の雰囲気をバッチリ踏襲している。
実際は、ややボリュームを抑えた1、って感じだろうか。
フリーゲームとしては良作で、かまいたちの夜好きは無条件で楽しめる。
しかし個人的には、かまいたちの誘惑の方が新しい試みがあって好きだったり。

そしてファーストプレイ、2回目の推理でクリアできてしまったのが最大の失敗だったぜ。
虐殺パートで『誰が犯人なのかを解らずにドキドキする』という体験ができなかった。。。

1回目の推理で名指しではずしたけど、
『こいつ以外ありえない』と思った奴が、そのまま犯人だったw
多少でもミステリ慣れしていると、選択の幅がかなり狭く感じてしまう。
もうちょっと無駄な部分を肉付けしてくれないと、
『意表をついてこいつが犯人?』という発想すらうまれなかったぜ。

しかしまぁ、1の構成は神だった事を再確認できました。
とても愛のある作品。

ことわざの一部を「挿入」にすると軽く誤解される

VIPでいかにも、頭の悪そうなスレがありました。


ことわざの一部を「挿入」にすると軽く誤解される


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/19(土) 12:37:48.95 ID:VJz8ozLw0
立て板に挿入

2 : ◆GOODhaGOAA :2008/07/19(土) 12:38:38.31 ID:K1oclJTE0 ?2BP(7005)
馬の耳に挿入

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/19(土) 12:39:03.96 ID:IDuaySY80
猫に挿入

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/19(土) 12:39:04.94 ID:whfKj4+s0
豚に挿入

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/19(土) 12:39:23.93 ID:tU0rW8xu0
暖簾に挿入


・・・^^;
こういう低俗なスレで笑えるのは、男子中学生だけすね。
苦笑以外のリアクションができなかったのですが。




27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/19(土) 12:42:38.74 ID:0YyBjFRT0

秋茄子は嫁に挿入




Σ( ゚д゚ )









       _,,:-ー''" ̄ ̄ ̄ `ヽ、
     ,r'"           `ヽ.
 __,,::r'7" ::.              ヽ_
 ゙l  |  ::              ゙) 7
  | ヽ`l ::              /ノ )
 .| ヾミ,l _;;-==ェ;、   ,,,,,,,,,,,,,,,_ ヒ-彡|
  〉"l,_l "-ー:ェェヮ;::)  f';;_-ェェ-ニ ゙レr-{   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  | ヽ"::::''   ̄´.::;i,  i `'' ̄    r';' }   | 久々にワロタ
 . ゙N l ::.  ....:;イ;:'  l 、     ,l,フ ノ   | こういうスレが沢山立ってた
 . |_i"ヽ;:...:::/ ゙'''=-='''´`ヽ.  /i l"  < のが昔のVIPなんだよな
   .| ::゙l  ::´~===' '===''` ,il" .|'".    | 今の新参は昔の
    .{  ::| 、 :: `::=====::" , il   |     \VIPを知らないから困る
   /ト、 :|. ゙l;:        ,i' ,l' ノト、
 / .| \ゝ、゙l;:      ,,/;;,ノ;r'" :| \
'"   |   `''-、`'ー--─'";;-'''"   ,|   \_

スケッチの基本練習帳

ren.jpg



rensyu.jpg


『絵のバランスがとりづらい』という初学者には、良書でした。
ルーミス先生とかの前に、真っ先にやっておくべきだったぜ。
これ3周くらいして、ようやく基礎を知った気がします。

これまでは、補助線を馬鹿にしていました。
パースも、消失点が遠すぎたりするのにウンザリしていました。
まぁ、そのへん適当にやっていても、描いていればじきに感覚をつかめるかな、とか思っていたのですが、
本書によって、補助線とか、パースとかの大事さを、
頭でなく、心で理解できたぜ!!

そんなわけで、静物画に目覚めた私は、
ガチホモ漫画でおなじみの、財部先生のラジオで、
背景の描き方なんかを質問をしたわけですが、あれは本当にためになりました。
ありがとうございます。

『消失点は、初学者のうちほど、きっちりとった方がいい。
丸ペン、細い線でがんばって描く。』

端的に要約すると、この二点を特に胸にとどめておきたいと思いました。

でもまぁ、あのラジオでもっとも関心をひいたのは、
『ゲイは、受けが圧倒的に多い』というトリビアなんですけどねw

ゲイって言ったら、パンツレスリングの兄貴とか、阿部さんとか、
『漢っっ!!』というイメージを抱いていましたが、(外見的にはそうかもしれないけど)
内面は、小泉みたいな感じのゲイが多いということでしょうか。
タイプの男性をみても、『掘りたい!』と思うよりも、
『掘られたい!!』と思うゲイの方が圧倒的に多いわけですね。

このへんの認識の齟齬は、
『掘りたい!!』と思うゲイはとても男性的で、一般には理解されやすいからかな。
しかし現実には、大半のゲイは何かしらの要素から、性欲という一面のみで見ると、
性別の反転が行われる、のかな?

ラジオでは、『基本的には、男性に憧れてゲイになるから』と語られていて、
そう言われるとそうなのかもな、となんとなく理解できましたが。

……ということは、ビアンの女の子は、タイプの女の子を見ると
『やりたい!(男性的な意味で)』と思うのが大半ということにっ!!?
ガチレズは、セクハラ聖様がデフォなんでしょうか???


だとしたら・・・・・・素敵ですね*^q^*


話が大分それましたが、(まじで)
スケッチの基本練習帳は、小学生でも理解できる内容で、
初学者には、まじオススメ!!!

苺ましまろ

youtubeで苺ましまろ 全話みました

16歳の高校生のお姉さんが、小学生の女児4人を同時攻略する萌えアニメです。
僕は、アナ コッポラちゃん!
1日で、12話+OAV3話 余裕でした。

これまで、いつでも観る機会はあったのですが敬遠していました。
癖のあるロリペド絵と、いかにもなタイトルから、マニア向けの雰囲気がギュンギュンしたせいです。
でも全然そんなことなかったぜ。
あずまんが大王、みたいなぬるい雰囲気で楽しかったです。
文部省推薦のよつばと!と比べると、漫画漫画してる内容なのですが、
可愛いは正義なのだから仕方ない。

エロくない可愛さで、そこが良かったです。
”明らかに男性向け”という、あざとい演出は、
作品が安っぽく見えてしまうので好きではありません。

全体的に、コミカルな雰囲気で、恥じらいも薄いせいか、
百合っぽいシーンも、あまり百合に感じられない点は若干残念。
らきすた、の方が、百合百合してました。(製作者側の理解もあった)


近年観た萌えアニメでは、かみちゅと肩を並べて、当たりの部類に入ります^^

らきすた>かみちゅ=苺ましまろ>>(B級の壁)>>>君主>ゼロの使い魔


改めて乙

 6位 夢野ヒトミ        55票
 7位 航海士          46票


企画として盛り上がれば良い、楽しめれば良い、結果はどうでもいい、
というスタンスだったのですが、
コメだの投票だのといった、解りやすい一面だけを見て優劣つけた気になってる航海士に勝ったのは嬉しいです。
負け豚乙wwwwwwwww m9(^Д^)プギャーーーッ

私は、ランキングが無意味だとは思わないけど、
そこにしか尺度をもてないのは愚かな事だと思うよ^^
航海士君も、この敗北で、そろそろ気づいてくれると嬉しいですね、うん。
若輩者である私がこう言うのも何だがね、これからは、もうちょっと視野を広く持とうかwww

まぁ、ね、苦言はここまでとして、
航海士も?wwよくやったと思いますよww企画者として?忙しかったみたいだし?ww
グハハハハハハ(ワイングラス片手に満面の笑い顔で)

というわけで、改めて総括です。
この企画は、蓋をあけるまで、どんな結果になるかはまったく予測できない、
期待半分、不安半分な感じで、すごく楽しめました。
もっとカオスな展開もありえると思ったんですけど、
読者側が、わりと真面目にこの企画を受け入れてくれたのは嬉しい誤算というやつでしょうか。

それから、言うまでもない事だと思うんだけど、(ゆとりをチラ見しながら)
杉村先生のは、戦略の範疇です。
あらかじめ、説明はされていて、
新都社の読者が自主的にボタンをおしました。
つまり、それが世界の選択なのです。
全打席、4番バッターを死球と敬遠だけで避けた感じで、
優雅さには欠けますが、結果は結果。

勝っても名誉しか得られない企画だからこそ、そこを大事にするべきです。
後付けルールで、クール先生を一位にしても、それは名誉な事ではないのです。
ゆとりの常識は知りませんが、私の常識では、それはひどくみっともない行為です。

一番輝いていたのが誰かは、この企画に参加した人間なら解ると思います。
そしてそれが一番の名誉、なんじゃないのかな。

フルボイス黒ーディア

ロマサガ フルボイス クローディア編

これは、ロマサガ2、フルボイスの正当後継作品。
声の使い分け、シモネタのひどさは、アドリブ神の方が上なのですが、
こっちも、ネタには相当力を入れているので面白いです。(ロマサガもかなりやりこんでいます)

こういうの、やるからには、きちんと感情移入して演じてほしいのですが、
アドリブ神も、こっちのうp主も、そのへん徹底して役作りしているのが良いですね^^
エンターテイナーとしての、心意気を感じます。

でも、『こんなものでやられはしない!地ずり残月っ!!』とか熱演している、うp主(30前後の妙齢のお姉さま)を想像して萌えるのも正しい、萌えポイントだと思います^^



配信者女性ということで、
薄くですが、全体的に少女漫画風のキャラづけで、(あまり気にならない)
ちょっとベタでニヤニヤなラブコメや、
90年代のようなノリもあるのですが・・・

だが、それがいい!!!wwww


現在、ロマサガ3でカタリナ編を進行中。
芸に磨きがかかって、こっちも楽しみです^^







(以下、重大なネタバレ注意)








進行の仕方が、結構特殊。
プレイ回数を重ねるごとに、どんどん効率厨になっていく傾向にあると思うんですが、
このうp主は、遊び心を忘れていないのが好感度高いです。

そして今回、『ガラハドを殺さない』わけですが、ここが一番衝撃的でした。

『ガラハド殺害』は、もはや定石。
慣れたプレイヤーは、あたりまえのように、ガラハドからアイスソードを奪っていきます。
いつのまにか、3点制覇のイベント調整するためだけのものになっていました。
しかし、ロマサガをやり始めた当初、このイベントはもっと緊張感のあるイベントだったのです。

うp主は、ガラハドを殺害する事に、想像力を膨らませました。
忘れていた初心がそこにあったように思います。
これこそロマンシング!!!!!!!


黒ーディアも良かったけど、
ヤンデレアイシャが一番好きでした^^

ダンゲロス武芸帳

ダンゲロス武芸帳が終了しました

■.名前 やすり
* 所属:陽軍
* 性別:女性
* 年齢:17歳
* 所持武器:職人の道具箱
* 攻撃:0 防御:0 体力:7 精神:3 FS「魔人職人」:20

特殊能力『えんちゃんと千枚通し』
* 【発動率:98% 成功率100%】

味方の所持する武器に、『貫通』を付与する能力。
* 効果:味方の通常攻撃を、防御無視ダメージにする(ただし命中率は、変化しない)
* 範囲:周囲1マス味方全員
* 時間:3ターン
制約
* この能力を付与している魔人は、一撃必殺が発動しなくなる
* 使用者(やすり)の精神力が0になる
* 使用者(やすり)の移動力-1


■.キャラクターの説明
生まれながらの魔人。
下町のかざり職人の親を持ち、
幼い頃、みようみまねでやってみたところ”異質で不定形な物質”(アンチウンコパフューム)を生成した事で、自身の力に気付く。
アンチウンコパフューム・精神ダメージを1度だけ無効にするアイテム(うんこダンゲロスの賞品)
魔人職人として技術をふるい、
彼女の手にかかれば、どんな非力な魔人でも、前線で力を発揮させる事ができる。

■.備考
前回の流れから、遠距離うちあいダンゲロスから、
近距離殴り合いダンゲロスになると感じた私は、
殴りあいを制する能力者をつくろうと思いました。

そこまでの発想は良かった・・、
しかし、新システムの”必殺”導入の影響をなめてました。
ステータスの『攻撃』が優遇されたぶん、『防御』が不遇の扱いになり、
魔人バランスは、攻撃特化で防御紙に傾きました。

やすりの能力(防御無視ダメージ)いらねーーwww
と、メンバー表みて5分で悟りました。くやしいのう。。くやしいのう。。。
今回、正解だったのは、『通常攻撃無効』を作成した人達だったと思います。

これは援軍でよばれると、完全に足をひっぱるな。
どうか選ばれませんように、と祈ってました。

実際、本戦は互角の戦いの真っ最中でした。
アタッカーの手が一人でも多くほしい。
でも大丈夫、こちらには有望な控えがたくさんいるのだから!!



『陽軍の援軍は、  3・・・やすり!』



リアルで頭を抱えました。
いらない子扱いされるだけならまだ、良いのですが、
何の期待もされないまま、味方の足ひっぱって、到着して1ターンで死亡とか。。
さすがに可哀想すぐる。


■.本戦

相変わらず、状況理解で手一杯でした。
それから今回、『慣れ』が最大の敵でした。
特に転校生に対して、思考停止状態だったのでやばかった。。

『転校生は放置、転校生に手数を使う暇があるなら、対戦相手を叩く』
という方針があたりまえだと思っていたせいで、
本戦2日目に、相手の狙いを味方が気づいて指摘してくれるまで、まったく気づきませんでした。

転校生と、亡の能力を見比べれば、気づけたことだし、
亡は、ブラムスとのコンボ要因のはずが、まったくその気配がなかったり、
普通に解りそうなことだったんですが、転校生に対して盲目的になりすぎていました。。

そんな感じで、私はミスリードしまくりでしたが、
チームの選択は、最善手を常に選べていたように思います。
相手の戦略には、この上なく、ハマッていましたが、戦術レベルでの失策はなかったように思います。
(注意・繰り返しますが、私はミスリードしまくりでした)

個人的には、本戦2日目に突入で、気が緩んでマックとビールで1杯やりながら、
気楽に参加したいという気持ちを自重できたのが偉かったと思ってます^^

転校生が、死者だけど死者じゃない味方と長く戯れてくれたおかげもあって勝利っっ!!
辛勝でした。




■.描いた絵

koyomi.jpg


rao.jpg


shigure.jpg


rao2.jpg


yukari.jpg
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