スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

合作企画まで@1日

9/5~9/7(打ち合わせ)

9/10(2P完成)

9/11(4P完成)

9/13(6P完成)

おの先生がポケモンモスターを目指す

おの先生が殿堂入り(9/18)

ポケモンはここからが本番だぜ!

ケータイ小説『あたし相方』の執筆

あたし

おの先生の相方

だからさ

ねぇ

漫画かいてよ


9/25(おの先生がポケモン自重)

9/27(11P完成)

9/28(14P完成)

そろそろゴール←(いまここ)




■,合作だけど、『夏休みの宿題状態』で、あわてて仕上げにはいってる組は、
きっと私達だけじゃないはずなんだwwww

以前の黒江先生との合作は、締め切りが1週間とひたすら無理ゲーだったのもあってか、
終始ジリジリしてしまったのだけど、

『モチベーションの問題はどうしようもない』という割り切りと、
『私のできる範囲、生産速度はこれくらいです』という意思表示をきちんとしておく事で、

今回は、完全に流れに身を任せて楽しむ事ができたと思う^q^
企画当日も楽しみだぜ。

スポンサーサイト

ラヲタに軽く会釈。これもブレの範囲

ラヲタ用語スレ


・二郎は『ラーメン』じゃなくて二郎という作品だから。
・『食べる』んじゃなくて店主の生き様を見に行くところだから
・ローカルルールじゃなくて『ロットリズム』ね
・性別等は基本的に関係ないけど、あくまで食事を楽しむ場所ではないからね。
 外見はどうでもいいけど、内面は美術館やクラシックの演奏会へ行く気持ちで。


ジロヲタのコピペが面白すぎるwwww




『(次郎コピペ1)
いやー、先日のセカンドはやられました。はめられました。
第一ロッター・・・・・小カタメ少なめ 第二ロッター・・・・・小カタメ
第三ロッター・・・・・小カタメ麺半分 第四ロッター(俺)・・・大

見事デスロットです。今思うと前の三人、確信犯だったと思う。
知り合い同士みたいだったし(てかよく見る奴らw)、第三ロッターのメガネが俺の食券見た後、前二人とひそひそ喋ってた。
『あいつ、ロット乱しにして恥かかしてやらない?w』こんな会話してたんだろうな・・・
いつも大を相手にしてる俺に嫉妬してんだろうな。。陰険なやり方だよ。正々堂々と二郎で勝負しろよ。

正直ロットタイムは心臓バクバクだった。でも俺は覚悟決めた。この卑劣なやつらに勝負挑んだよ。
ロット乱して店主に恥かかせるわけにはいかないし、一応ここの常連の看板背負ってるしね。
焼け石に水かも知れないけど、一応ヤサイは少な目コール。
三人もさすがよく来てるだけあって(あえて常連とは呼ばない)素早いフットワークだった。
やきもきしながら俺も遅れて戦闘開始。タイムラグは二分近くはあったと思う。
今俺がすべきことは二郎を味わうことや、ロットリズムを楽しむことではない。
『いかに早く目の前のブツを胃袋にぶち込むか』
これだけを考えた。
結果ですが、なんとか三位に入ることができました。あいつらの唖然とした表情は俺の最高のデザートだった。
平常心を装ってさりげなくいつも通りの『ごちそうさま』。そして店主に軽く会釈
その時、店主と目があった。店主の目は少し笑っているようにも見えた。俺もついに店主に認められたかなw

三馬鹿トリオがその後どうなったのかは知りません。しかし一言だけ言わせてもらう。
『勝負する時は相手を選べ』
以上レポっす。チラシの裏すんません。
                           』



ロット=次の客にそなえて、麺を茹でる事。(ここでは1ロット=4人分?)
食べるのが遅い客は、ロット崩れ(茹でた麺を無駄)にする危険がある。
(店側で、うまく回せば良い事だが)ロットの事まで配慮してあげるのが、次郎信者のたしなみらしい。

店主に軽く会釈=軽く、というのが重要そう(次郎ヲタの謙虚さのあらわれ?)
何気ない所作の中に、店主に対する敬意が深く深く込められているのがうかがえる。
でも、助手(アルバイト)に対しては上から目線なのが、次郎ヲタw



『(次郎コピペ2)
あーうちにもロット荒らしきますわ。夏休みの今は特に多い気がする。
あいつらって、なんとなく上から目線なんだよね~
なんか『うちのホームが一番。ど田舎に遊びに来てあげたよ』みたいなオーラでてるし。
『お、ここの大は食券の色違うw』とか言ってて、はぁ?って感じ。
コールタイムも『ニンチョモ、ヤサイ、気持ちアブラ』とか言ってんの。・・・なんすかそれ
『ニンニクは富士。ヤサイは多め、もしよければアブラも多少入れてください』だから。
店主も軽く笑ってるし。自分らのホームを全ての基準にしてんじゃないっつーの。
二郎には個性があって、全てが二郎なの。普段はブレブレ言ってるくせに、変なとこだけこだわりやがって。
うちのホームは店主もよくブレて、その日は幸い優しい店主だったけど、普段だったらキレてるよ。
あー当たりの店主見せてやりたかった。あいつらびびってホーム帰っただろうに。
どうせおまえら隠し豚も知らないんだろ。おまえら遠征組みは一見と一緒だから。
遠征は構わない。しかし事前の入念な下調べと謙虚な姿勢は忘れないでもらいたい。



ニンチョモ、ヤサイ、気持ちアブラ=呪文。
これが言えるようになると、次郎通への道が開ける。
(ただし、店舗ごとに呪文が微妙に違うぽい)
一般人は、『○○、多め、少なめ、普通』で注文するのが無難。

ブレ=日によって、スープや具が若干異なるようで、この『ブレの範囲を楽しむ』のが次郎ヲタ。
週に2~3回くらい通うようなキチガイでないと、微妙な変化は見分けがつかなそう。
そもそも次郎はものすごく大味な食い物なので、多少の違いがあっても、普通は気にしない
ただし店舗ごとの味はまったく違う。(とくに目黒店は、次郎とは思えないほど上品な味。)

ホーム=ジロヲタは味だけでなく、場の空気を楽しんでいる風潮がある。
次郎には適度なストイックさと緊張感があり、独自の空間をつくりだしているのは事実。
(一見さんは、軽くヒクくらいに)



次郎ででてくる食べ物が、店主の生き様をあらわした作品、なのかは知らないけど、
ジロヲタの書き込みは、まさに『作品』www(ジロヲタに軽く会釈しながら)

大場=ガモウ説、まじだったwwwwwwww

ガモウひろしの息子への質問とその答え

いまさらながら知りました。
大場=ガモウ説は、夢のある都市伝説だと思っていたのですが、これはもう限りなく真実だ・・・

『2007年の9月』の時点で、
バクマン(漫画家を目指す少年と、声優を目指す女の子の話の構想)に触れている時点で、確定ぎみ。。
(関係者が意図的に捏造する可能性がわずかに残っていますが、
さすがに、そこまでする理由も、意味もわからないし、下手したら名誉毀損ですよね。)

バクマンの、ガモウをモデルにしたおじさんは、
大場つぐみの悪ノリだと思っていたのですが、
本人だったのか。。。。。本当にビックリした。
ラルΩグラドの原作者もガモウだったとかwww

どういういきさつでコンビ組んだか知らないけど、
ヒカ碁が終わった後の小畑センセに、ガモウと組ませるとかww
その発想は素直にすごいなwwww
デスノートはもう、奇跡の産物としかいいようがないwww

ゆっくり情熱の律動が大変な事に



前作の時点で相当キていたけど、
さらにヒドい事になっている!?!!!
一つ一つのネタはそれなりなんですが、並べるだけで何でこうも破壊力がでるんでしょうねw
好きなネタをいろいろぶち込んでみましたという、
この混沌の多重奏が最高ですw




yukkli.jpg
とりあえず、ゆっくり幽香のギターは、うざかっこ良い!!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。