ToBAKUまん

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男子中学生の股間を射止めるのは果たして・・・!?


宿敵、初恋限定を退け、ジャンプのエロコメ枠を独占していた、ToLOVEるの前に新たな刺客が登場!
河下水希には、長谷見沙貴というブレインの差で勝利を収めたが、今度の相手は、西尾維新!
アニメ仕掛け人と、ラノベの異端児が、別メディアで遭遇!!

最近は人気も低迷ぎみな(掲載順から推測)ToLOVEる、絶体絶命の危機か!
次週から始まる、エロコメ王位争奪戦から目を離せない!!









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ぶらり2人旅

観光がてらお金を盗んだ(笑)

犯罪はいけない事だけど、この記事にはときめきのようなものを感じた(^q^)
ときめいたポイント。

動機【観光がてらお金を盗んだ】
犯罪はいけないことだけど、観光がてら、っていうのが何だかガツガツしてなくて品がある。
手口も器用系のすりで、暴力性がないのが良い。

犯人【遠藤恭愛(やすえ)(55)横山恵子(57)】
犯罪はいけない事だけど、犯罪を共有できるほどの信頼関係は素晴らしい。
動機からも、2人が日頃から仲良しなのは確定的に明らか(百合補正つき)


被害【3ヶ月かけて関東や道内で計65件(被害総額約260万円)】
週に5~6件ほどのすりを実行していて、1件あたり平均4万円の被害。
というのが、無理なく行えそうなペースで、旅費としても過不足ない感じでバランスが良いし、
被害総額的にも、笑えなくなるような犯罪ではないのがスマート。
あと、犯罪はいけないことだけど、とった財布の中を開く瞬間の2人を想像すると、ちょっと微笑ましい気持ちになれる。きっとワクワク感が異常に違いない。



総合的に見て、DQNや、不法在住外国人が『よくやる犯罪』とは一線を画す感じで、
環境的な不遇、不幸、頭の悪さ、といったネガティブな要素が感じられないのが良い。
村上龍あたりが小説化したらすごく面白くなりそうな出来事だなと思った。






ぷり11

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いまいち癖を拾いきれませんでした。。


プリキュア5観終りました

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他はともかく、下から2段目の河野作画は、本当に違和感があった。
作画崩壊とかじゃなくて、癖のある絵柄で安定しているのが、逆に観てる側の心を不安定にします。
特に41話。こまちをキモく描くくせに、こまち回を担当するから困ったものです。

プリ5の、とんでもエピソードは、27話の『りんちゃんイケメン幽霊とデート!? 』でFA
幽霊が本当に実在して、プリキュアもナイトメアもあたりまえのようにその現実を受け入れて、
『幽霊さんの大切な気持ちを笑うなんて許せな~い』とか言っちゃってるのが何かもうすごい。

プリキュアとナイトメアの前では、学園の幽霊が草食動物みたいな扱われ方で、そこに狂気を感じました。
プリキュアがアリなら、もう何でもアリかよ!

カードキャプターさくら、では、『幽霊の正体はクロウカードだったんだ!』的なまとめかたして、
オチで、さくらたんのお母さんの幽霊を出すという演出で、これは美しい構成でしたが、
プリキュア27話は開き直りすぎていたと思うw

プリキュア5は、敵も魅力的で、中でもブラッディ のおじいちゃんがとにかくカッコ良かった。
落ち着いた口調で、ジワジワとプリキュア達の心の隙間をつくように追い詰めるブラッディさんは輝いていました。
他の連中は精神攻撃が下手で、『しょうもない言いがかり』で、簡単に反撃されてましたが、
ブラッディさんだけは一味違いましたね!!

それでも、MVPは、社畜として頑張ったけど報われなかったカワリーノさんにあげたいところ。
外道キャラなんだけど、デスパライア様には最後まで忠誠を誓っていたのがポイント高い。
良い悪役だったなぁ。

そして本当にリアルタイムで楽しめなかったのが残念でならない。
ニコニコ動画にうpされてる時に、ニコ厨と一緒にみていたらもっと楽しかっただろうなぁ。
ただまぁ、6人目、という前情報があったおかげで、ミルクを愛でる事ができたというのが唯一のメリットでしょうか。
リアルタイムだったら、ミルクがウザくてウザくて仕方なかったと思う。
屈指の百合回、かれんとミルクの話も素直に楽しめなかったかもしれない!
淫獣は、人間形態のギャップが感じられると楽しく見れて、あまりウザく感じない、というのが良い事です。
ミップルもメップルもポルンもポポもフラッピもチョッピも果てしなくウザかったですからね!!

次はプリキュア5GOGO!

SSを抜いて、歴代最強の低視聴率をマークしたらしいけど、
そんなもの、毛ほども気にせず期待度高いです。

プリキュアは、販促、幼女、その親御さん、大友、
各方面に対して気配りしているアニメで、
可愛いくてキラキラした女の子達が、商業戦略と創作性の中で、奇跡的なバランスを保って動いています。
それゆえの危うさというのか、常に綱渡りしながら作品つくってるなって感じで、そこが気に入っています。

ガキにはガキなりの見方があるのかもしれませんが、
プリキュアは大人が嗜むアニメとしても最高です。

朝目3回目

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ぷり10

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プリキュア5の23話、24話はすごく良い話だけど、
うららに対するフォローが足りてないと思った。

りんちゃんと、うららは、友達に限りなく近いが、そこはやはり一線が引かれていて、
基盤にあるのは先輩後輩の関係ってやつなのか?
(なんだか、大学の、ぬるい文化系の部活みたいだな)

朝目に二回目の投稿!!!

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か、完全に勢いだけだコレ。。

プリキュア5の、23話、24話はターニングポイント的な話で、
神回認定とかとはちょっと違うんだけど、良い話だった。
個別のエピを人通りやって、みんなの仲も良くなって、というところでやるのが実に考えられている。

SSより評価高くなりそうですよ、プリキュア5.








オホーツク+ポートピア

火曜フルボイス劇場

完成度も、ネタのセンスも良くて、本当に素晴らしい。

永井先生がやっていたような『実況プレイ』と違って、
『なりきりプレイ』は、一つの作品として楽しめる。

プレイ動画としての面白さ×ネタ=破壊力、って感じで、
このての推理ゲームに全く興味がなくてもオススメできるくらい面白い。
これはもっと評価されてもいいなぁ。

ボス(主人公)のキャラクターが、大きくアレンジされているんだけど、
ゲームの展開からは逸脱しないで、完全に融合させているところに、芸の細かさというか、丁寧な仕事を感じます。
いや、これは本当に素晴らしい。(大事な事なので2度言いました)

ぷり7

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22話まで観てプリキュア5に完全にハマッたwww
ここまで萌えるとは思わなかった。

ぷり6

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創作は、若い子ほど見栄を気にして繊細になりがちですが、それは悪い事ではない。
大きい子ほど、頭が硬直して頑固になってしまいがちで、そっちの方が困り者です。

プリ4,5

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りんちゃんはDVキャラという認識で間違いない。









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10月に買ったソニー、ようやくプラス浮上^q^
長かった・・ 2500→1500に落ち込んだ2月は、飯がマズかった。
(政府、資金投入遅いよダメ!!!もっと早くしてれば、それだけ傷口は浅くすんだというのに!!!!)

ぷり3

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ぷり2

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11話で、早くも百合終了のお知らせがくるとは思わなかった・・・

それはそうと、猫DAISUKIの影響でプリキュア4コマ描いてみたけど、思いのほか楽しくて困る(^q^)

プリキュア

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プリキュア5を、10話まで。
ルミナスといい、レモネードといい、
黄色のセンスだけは、悪い意味で、慣れることができません。

北朝鮮(笑)

北 建前 衛星をうちあげます 
  本音1 核ミサイルの実験したいです(^q^)
  本音2 おまえらに、俺達のミサイル見せつけてやんよwwww


日本の、無駄に危機感ばかりを煽る報道はシカトしておいて、
ようするに、今回の北朝鮮は、『強気なツンデレ系、核アピールで、先進国の気をひいちゃえ』って事でおkなのかな?
こいつらヤクザみたいなもので、核ミサイルも脅しの道具なわけだから、これだけ騒いでくれるなら、目論見としては成功なのかな~?

何か日本も迎撃するとか言っちゃってたけど、そんな事できるのかも疑問で、
それだけに、海上配備型迎撃ミサイルvsテポドン2号の対決にはちょっと興味はあったんですが、
まったく現実感がなく、案の定というか、当然のように迎撃見送り。
迎撃できませんでした、じゃなくて、見送りました、という事にできたので、日本的には見栄をはれる結果になったのかな?w

しかしまぁ、何かと疑問符ばかりの春のミサイル祭りでしたが、
とりあえず秋田県に住んでないで良かったw
ミサイル、ミサイル、言われたら、そりゃビビるだろwwwwwwwww

国際駆け引きという奴は、複雑すぎて、今回の北朝鮮は、
定石の一手だったのか、トチ狂った行動だったのかも解りません。
しかしまぁ、上手く丸め込んで核を手放させたい先進国にとっては、この強硬な姿勢は、まじでやっかいなのは確かですね。
まことに遺憾であります(・q・)キリッ!

プリティでキュアキュア

プリキュアMaxHeartを全部みました。
安定して楽しめたけど、無印の8話、42話みたいな神回はなかった。
戦闘や恐怖の演出が控えめで、SSみたいな路線だったんだなぁ。
というか、無印がやりすぎていただけなのかw
無印は、一般人に溶け込んでいた敵が覚醒すると、それまでの存在がなかったかのように、誰の記憶にも残らないで日常から消えていく演出等、所々でゾクッとするものがありました。
あと肉弾戦とかも、わりとガチでやっていたし。

MHは、良くも悪くも、そういうバイオレンスやホラーに頼らない堅実なつくり。
カッコ良さよりも、可愛さが、前面に出ていたような気がします。
そして、新キャラの、ひかりの扱いが、とても良かった。
素直で可愛い下級生キャラが逆に貴重に感じられるのは、マリみてのせいか?w
マリみての下級生キャラは、生意気ツンデレが多すぎるw

ヒカリとアカネさんとの関係は、ジャイアンと母ちゃん、みたいな関係で、店の手伝いに拘束しないで、遊ばせてやれよと思うわけですが、
よく考えると、ひかりもアカネさんを洗脳して寄生しているわけだからドローなんですよね。
光の園の住人は、ほんましたたかな連中やで。
(最終回のあのまとめ方は、とても良かったけど)

次は、YES!プリキュア5。
SSの後だと、どうしても別物感が強くて、8話までみてリタイアしましたが、(その後、無印に流れた)
改めて見ると、MHが、どこか緊張感をなくしてマンネリ化しつつあったせいか、この新鮮さが心地良い。
こういうプリキュアもありっちゃありだな。


かれんさんと、りんちゃんさんが、和菓子に、緑茶か紅茶かでもめている時に、
うららが、『わ、私は牛乳がいいな~』と、とぼけたのに対して、
のぞみが『じゃあ緑茶と紅茶と牛乳をまぜて飲もうよ~』と言った時点で、

うらら→気配りができる天然
のぞみ→キチガイ

という認識になりましたが、多分これで間違いないと思う。
うらら可愛いようらら。

今のところ百合度が高いんだけど、
のぞみ、こまちが、淫獣と良い関係になっていくごとにテンション落ちるんだろうなぁ(^q^)

ギャグ漫画でも、どこかにリアルを感じられるものが良い

笑いに関して、ある種の同門的な視点に立って、『こいつには勝てねぇ』と心の底から敗北感を味わう事が、これまでの人生においてそう多くはないけど、何度かあります。
フリーザ最終形態を目の前にした時のベジータのような心境、と言えば解りやすいでしょうか。

そんな逸材が、立て続けに現れました。
最近の地球はどうなっているんだ!!??


まずは新都社の、研治先生です、
黒酢☆ちゃんねるで、かなりキてるなって感じでしたが、
SUPER☆ROCK'N'ROLLERSで圧倒されました。

ナンセンスとか、シュールとか、そんなチャチなもんじゃ断じてねぇ、
もっと恐ろしいチャラさの片鱗を味わったぜ・・・

このドラッグっぷりは、なんていうか、
ダウン系の七草に対をなす、アッパー系の最高峰って感じでしょうか。
研治先生まじパねぇっス!!

次は、プリキュアの、440さんです。
pixvで最初知りましたが、サイトの方でメインに活動してるようです。
猫DAISUKI
(でもサイトよりも、pixvの方が厳選されている感じで初心者にはオススメ)

下品で酷いネタなんだけど、ストイックさとピュアさも忘れていないってゆーか、
プリキュアの清濁を併せ呑んだかのような、不思議な狂気を感じます。
ココとナッツの爽やかな変態さと、シロップの深い闇が対照的で、この3人が絡むネタが一番好きです。
一枚絵なら、メップルが、なぎさに土下座している絵の雰囲気がものすごくツボにはまりました。

440さんは、この変態的な土台があってこそ輝く人なのかもしれませんが、
何気に下ネタ抜きでも、高いステージでネタを飛ばせそうな気もします

『この発想力をもっと健全な方向で発揮できればいいのにランキング』があったら、国内で3指に入るんじゃないかな