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こんにちはアン



いつのまにか世界名作劇場が復活していたわけですが、まじ名作すぐる。
赤毛のアンの記憶が程よくあいまいなので、先の展開が解るようで解らない感じもグッドです。
アンが大人になって教師になったり結婚したりするまではさすがにやらなそうだけど、
ダイアナを酒に酔わせて百合百合する話まではやってくれると信じたい。
まぁ、当分、小さいアンのままで良いわけですが。

1~7話までは、決して幸せとはいえない環境の中にも救いのある良い話、だったわけですが、
8話でやってくれました。さすがハウス食品の欝話は一味違うって感じでしょうか。
酒乱でDVでニートなおじさんが、1~7話かけて、じょじょに更正し、
禁酒して、真面目に働くようになったところで、再び酒乱のDVニートに戻るというエピソードなわけですが、おじさんも、決してクズ人間というわけではなく、むしろしっかりした大人という一面や、輝かしい過去があったりするところが、逆に酷い話になっているw
次回の9話が気になります。


それにしても、アンたんの妄想癖と、明るい前向きさは萌える^^

『二人の囚人が鉄格子の窓から外を眺めた。一人は泥を見た。一人は星を見た。』

アンは星を見る子

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Comment

No title

キャンド・・ううん、なんでもないの

No title

・・・

No title

アサメみてたら見なれた筆ペンがあってふいたw
キャンドルエンドかけwww

No title

て、テヘwwww(軽く頭をこづいて、舌をだしながら)

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