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茨城県民の自重力は異常

>被災地でもある茨城県神栖市の20代会社員男性によれば、
>個人商店が震災発生前まで2リットル120円で売っていた水を350円で売ったり、
>カップラーメンを500円で売ったりしたという。
>だが、「近隣住民が皆『意地でも行かない』とボイコットをしたために客が全く入らず、
>その店は徐々に値段を下げて今は水200円まで下がった。当然、それでも人は入っていない」という。
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アダム・スミス先生の国富論がまさかの敗北ww

長期的に店を出すなら、普段の値段を崩さないのが、やはり正解だと思う。
真の勝ち組は定価販売のコンビニ。

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