まさにバクマンのよう

bose先生と親交が深かった方々には申し訳ないけど、
改めて、今回の件について触れると、
ブログの過去記事やツイッター内容含めてネタ性すごいなww

さかのぼれば、チェイン時代から死亡フラグを積み重ねている事や、

交流ある作者がみんな才能ある人達で
bose先生は、センスはいまひとつなんだけど
漫画に対する情熱だけは人一倍高いというポジションな事や、

他作品から着想(笑)をえた漫画を「誰も描いた事のない完全新作です!」と言って持ち込みしたら、
その盗用部分だけが評価されて、
編集さんから「絵はちょっと不安定なので、原作に回されそう」と言われたり、
他の(自力で描いたであろう)ネームには目もくれず
「コンプライアンスが面白すぎる!」って、力説されたりwww

そういう、ある意味では確かに見る目のあった有能な編集と二人三脚で頑張って、

一度は、原作に回されそうな危機すらあった絵の課題も、
己のやる気と成長性を見せるために、納得させる作画を示し、

その努力が認められて佳作から、大賞へと決まり、

他の交流ある作者さん達や
おねーちゃんから、ツイッターやブログで、心から祝福されて、


そこから・・・そこから・・・・




ロックンロールが始まるわけですよねwww







本当に、bose先生と親交が深かった方々には申し訳ないけど、
これちょっと漫画化したくなったわ。ひんしゅくは買うだろうけど、絶対に面白くなるぞw



スポンサーサイト

Comment

No title

No title

ですね~、自分の欠点ほど直視できないってのはよく解るんですがw
そこを受け止める事ができずに、歪みができてしまった感じがします。

その歪んだ土台に、いろいろかけがえのないものを積んでいってしまったのが悲劇なんでしょうね~。

Comment Form

管理者にだけ表示を許可する

Trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)