ドラクエで本格ミステリ配信w

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・子供(ドラクエやってる層)でも解ける優しい難易度
・ミステリが専門でないゲームでやってますよという甘え

こういう土壌の中で良いものができるわけがないのだが、それにしても酷かったな・・。

【以下どうでもいいネタバレ】

初対面から一貫してずっと怪しかった奴がそのまま犯人
唐突に、覆面かぶった当主が、ムービーでりんごの皮むきして、
利き腕(左利き)と、入れ替わりトリックがいっちょあがりというお粗末すぎる出来。
コナンばりの軽さで人が簡単に死ぬ
日記で事件背景があっさり暴露
ドラクエ要素が皆無


しかし、一番恐ろしいのは、「こういうのも新鮮で楽しかった」という意見がチラホラある事。
稲中卓球部でいうところの、卓球を左手で遊びはじめる現象のようなものを感じる
キッズ共、ドラクエに飽きてるなら、別ゲーやれよ













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それか「ズッコケ三人組 対 怪盗X物語」でも読んどけ

アルジャーノン

いまさら?ながら、「アルジャーノンに花束を」を読んだ。
キッカケはオモコロというサイトの特集で、
その小説を模倣した記事を読んで、その「仕掛け」に非常に興味をもち、
いつか読む本リストに記憶し、「いつかって今さ!」とつい先日思い立ったから。

だが、期間が空いた事により、記憶の齟齬が生じ、
図書館から「ライ麦畑でつかまえて」を持ち帰ってきてしまったというのも、天然ドジッ子の萌えキャラ属性をそなえた自分では仕方のない事だろう。
部屋で一人、自分の頭をこづいてペロっと舌を出し「テヘッ☆」とつぶやき・・・素で死にたくなった。

ライ麦は、うんまぁ、古典っていうか、今読むとレトロな文体と世相が共感を遠ざけてしまうのがいただけないが、
内容は、赤毛のアンの男の子バージョンで、下品で小汚いがなかなかユーモアがあって名作?かなあと言う感じで、最初の50ページくらい読んだらあとはパラパラと読み飛ばしながら、気になる部分だけザッと目を通して終わらせてしまった。
今は「ライ麦」よりも「アルジャーノン」なのだ
知恵遅れがどんどん賢くなっていく文章の元ネタを楽しむんだ!

で、読んだ。傑作すぎた。
「共感」だとか「メッセージ性」だとか、そういう部分には実はあまり惹きこまれなかったのだが、
書き手の「手腕」というのか、「ものすごく計算されつくされてる感」に、ただただ脱帽である。

やはり、最初の掴みの仕掛けが非常に上手い。
1ページめくるごとに、ドラクエで1レベル上がっていくような感覚、というのだろうか。
ジワジワと賢くなっていくチャーリィーを追いかけていくのは、これまでにない読書体験で新鮮すぎた。
もっとも450ページくらいある小説で、
チャーリィ君の文章力は150ページあたりでカンストしてしまうので、
そこからはちょっと中ダルミを覚えた。
(中篇小説版もあるみたいで、そっちのほうが自分好みだったかもしれない)

ただ終盤になると、ドラマ性と、これまで中ダルミだなあと感じてたアレコレが実は意外と伏線してたのと、仕掛け、の全てがたたみかけてくるので、
まとめ方は非常に素晴らしい。

アルジャーノンは、今読んでもその凄みが良く伝わるので万人にすすめたい。

ドラクエ2

ドラクエ2(FC)をクリアした。

大半のガキは、復活の呪文を記した汚い紙クズやメモ帳をどこかに紛失、
あるいは復活の呪文が、書き取りミスなどで、しかばねの呪文となり
この道我が旅を聞くことなく投げ出したと思うが、かくいう自分もその一人だった。

1週間くらい前の話だろうか。
ドラクエ10で知り合ったキッズに、「昔のドラクエは~」などと得意気に語っていたのが、
よくよく考えたら自分もFC2はクリアしていないよなと気付き、
「ロンダルキアを超えられなかったにわかが、古参ぶってなんか得意気に話してるぞ(爆藁)」
とキッズから言われた気になり(妄想)
いまさらながら再チャレンジしてみた。

最初はグラフィックしょぼ!とか思ったが、
例のごとく、慣れると全く気にならない。それどころか想像力をかきたてられ、リアルに思えてくる。
という謎のFCの魅力が満載で、苦難の連続ながら楽しい冒険になった。


ドラクエ2の特徴。

「とにかくバランスがヤバイ」

運が悪いと雑魚敵であっさり死ねる、安定しない、よく事故る、
といった具合で、3人いてようやく乗り越えられるシビアすぎる難易度がデフォルトだが、
「大灯台のドラゴンフライ5匹」のように、「おまWWそれぶっ壊れすぎだろWW」
という大味すぎるバランスもたまに見せてくれる。
どれくらいヤバイかというと、炎の息(15~20ダメージ)を数匹が繰り出し、
1ターンで全滅か、その手前までもっていかれる。

正面からガチる→1ターンで倒せるのはせいぜい1匹、炎で焼かれて死ぬ
ラリホー→利かない(人によっては2~3回は試すと思うが、当然そのたびに全滅コースとなる)
ぼうぎょで耐える→炎はぼうぎょ無効で一切軽減できない(できても焼け石に水だが)

「対策がない事が解る事が対策」という無茶すぎるバランスブレイカーで、「逃げる」に賭けるしかない。
*なおロンダルキアのドラゴン4匹でも同じ事が言える。

幸い、ドラクエ2ってゲームは逃走率は高く設定されており、レベル差とか関係なく一律66%の確率で成功する。
これのおかげで、何とか攻略可能な難易度になっていると言える。




「サマルトリア王子の重要性」

基本的に、1人でも欠けるとまともに戦闘を継続するのが難しくなるので、
どのキャラも重要な役割をもっているが、特筆するのはやはりサマルだろう。
リレミトとルーラで、いつでも拠点に戻る事が可能という安心感。
ザオリクを習得すれば絶対的なキーマンと化す。

戦闘では他2人より劣るのだが、
「サマルさえ生きていれば、立て直せる!」というパーティーにとっての生命線。

だが例のごとく、真っ先に死ぬのがサマルなので、その失望から「使えない」「弱い」などと言われるが、
やはりそれはプレイヤーがサマルの重要さを軽視して、扱い方を間違えているせいだろう。
逆に考えるんだ、サマルは別に攻撃に加わらなくてもいい、生きて、肉壁になってるだけでも仕事はしている。
事実、毎ターン力の盾(ベホイミ)だけ使わせるようにしたら、ダンジョン滞在時間が劇的に延びた。
「HP全快でも、先読み力の盾(ベホイミ)」で安定感がだいぶ違う。


海底洞窟→ロンダルキア という修羅の道
海底洞窟という鬼畜なダンジョンを命からがら突破し、その後に待ち受けるのが、ロンダルキアの洞窟である。
ヴァニアラアイスの後に、DIO様と戦わないといけないポルナレフの心境、と言えば解り易いだろうか。

ここに辿り着くだけでも相当辛抱強く進めてきたと思うが、ロンダルキアはやはり別格。
終わりの見えない長いダンジョンで、敵が糞強く探索するのも困難な中、
落とし穴と無限ループで何度も戻されるという、賽の河原で石を積むような苦行が待ち受けている。
また当時の情報源は、友達と、その兄ちゃん、という狭いネットワークのみであり、
ここで心をへし折られたチビッ子達が星の数ほどいたのも頷ける。

だが、どこかで堀井が漏らした攻略のおかげで今回は、だいぶ楽に攻略できた。
4マスで1つのマップチップになっていて、

○●←ここにしか落とし穴がない
○○



「破壊+はやぶさの剣」
このゲーム、無双を楽しめる期間が2度ある。
1つは、ムーンブルクの王女がバギを覚えた時。
そしてもう一つが、破壊+はやぶさの剣(はかぶさの剣)を作成した時。

破壊の剣の攻撃力で、呪いも消えて、2回攻撃
まさに「ぼくのかんがえた最強の剣」

これをバグ技(禁じ手)ととらえるか、
精霊ルビスの導きととらえるかは人によると思うが自分は後者だ。

これまでの難しすぎるゲームバランスを、一気に破壊する力。爽快感が異常である。
それが最後の最後の詰め所で手に入るというのが、なかなか憎い演出じゃないか。

「妄想をかきたてられる」

FCはとにかく妄想をかきたてられる。
ドラクエ2の二次創作なんかをみても十人十色だが、個人的には、

無骨で男気あふれるローレシア王子(世間知らず)
のんき者で明るいが、頭は鋭く軍師的な立ち位置のサマルトリア王子(世慣れてる)
祖国をなくし心に深い傷をおっているヤンデレ魔女のムーンブルク王女(すれてる)

という3人組が素直にイメージできる。

カップリングは健全な少年なら、ローレシア王子とムーンブルク王女、
腐った女子なら、ローレシア王子とサマルトリア王子を妄想しそうだが、
自分の中には、1人欠けたら成立しない絆で結ばれているよというのが強くあり、

ロマンスな方向に傾いても、
「ロンダルキアの雪原で3人仲良く肌と肌を温めあったよ」
みたいな関係が好ましい。



SFC版とは完全に別ゲーというか、
FCのドラクエ2は、他のドラクエにはない尖った魅力があって
今やると逆に新鮮でした^^

はがない5話

はがない5話の、ロマサガをパロった音楽がやばかった。
オープニング、戦闘、ボス曲、そのどれもが『良く解ってる出来』で、
スタッフに、真性のロマサガ信者がまぎれてるなとニヤリとしてたら、



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イトケン本人の作曲だったっていう。
ああ、どおりでwww

しかし今期アニメは大漁だなぁ。
何も考えず観れて、安定して楽しめる作品が多い。


はがない
ベン・トー

ラノベラノベしてる雰囲気に耐性があるなら、いける。今期の本命。

真剣で私に恋しなさい

きみある、のノリそのまんま。期待通り。

Working

2期から観たけど、アリだ!

アイマス

ベタだけど丁寧。アイマスやりたくなる。

gdgd妖精ズ

大穴的な面白さ

メダロット

ベクトルは違うけど、カブトボーグと同じくらい面白いホビーアニメ。
この作品をニコニコ動画で観れるのは嬉しい。
魂なんて無かった!

ぼくらの

最近『ぼくらの』を全巻読んだ。

この作者は『なるたる』のオナニー展開が酷すぎて、
『ぼくらの』の好評は良く耳にしていたけど、なんとなく避けていました。

実際に読んだ感じ、予想通りのセカイ系なんだけど、
ちゃんと最後まで『一般受けする事』を忘れずに描ききってくれたので、
綺麗にまとまっていて読後感も良かった。

情緒面にのみ特化したGANTZって感じだろうか。




以下ネタバレ










良かった点
・各キャラごとに、掘り下げられた家庭環境やエピソードなんかが丁寧に良く出来ている。
・BADENDなんだけど、BADENDに感じさせない爽やかさ。
・『仕組んだのは、人格の無いただの自然現象』と、無駄にテーマ性を含めない潔さ。

ガッカリな点
・『強引な後付け』っぽいのが多くて、伏線が伏線として上手く機能していない
・戦闘シーンが微妙。



戦闘シーンも一応は頑張ってるんだけど、
『こいつヤベーッ!』って思えるような強敵とか出なかったのはちょっと残念なポイントかな。
そういう漫画じゃないと言ってしまえばそれまでなんだけど、
子供達が最後まで未熟で無軌道に戦ってたのは違和感あった。
自分が軍人だったら、子供達を全員処分して、代わりのパイロット用意するところです^^
(パイロット的な資質を見せたのって、最初の少年だけだよなww)


最大のミステリ要素だった『誰が黒幕か』っていうのは、
リアルタイムで読んでた読者はいろいろ推理して悶々としてたと思われる。

自分の予想は、カナが黒幕の一択。
カナは最初から契約してないんだから候補に入らない、というのが良い具合の盲点。
黒幕なんだから契約もイジれて、お兄ちゃんを外したんだよー!と推理してました。

まぁ、見事にハズレたんだけど、
ありきたりな場所から出てきやがりました。
もっとも予定調和な部分と、意外性のある展開は、半々くらいで良い塩梅だったようにも思いますが。

それにしても、序盤の時点で『この作品にハッピーエンドはねぇからな!w』ってつきつけてくる作品は珍しい。
実際、主要キャラ全員死ぬし、ループオチだし、平行世界の地球は滅びまくってるんだけど、
それでも後味が悪くならないのは、『犠牲』には『救い』のようなものが、節々にちりばめられているからなんだろうなぁ。
『強引な後付け』も目立つが、肝心な部分は、オチまでブレずに貫いたのが良かった。

PC乗り換えた

新しいPCに変更しました。
性能も上がって、快適すぎるwww

最近のUSBメモリもすごくて、
30G保存できるものが3000円とかなんだなー。
おかげで、データを厳選するでもなく、そのまま丸っとうつすことができました^^

前回のPC買い替えは発狂もんでしたが、今回は上手くやれたな。
PCを長く使ってると、どんなにガタがきても愛着を持ってしまい、
なかなか買い替えができなくなりますが、
死期を悟ったら、決断は早めにしないとダメだと言う事を
2年ほど前の惨劇が教えてくれたんだ・・・

万一メインPCが死んでも予備があるという、安心感もいいものですな^q^

ぷーんこセスのカッコ良さは異常!!

ゴッズガーデン、予選からほぼ全部観ました。
この濃密な10数時間()はまさに至福の時でした。

残念だった人

マゴ→苦手のヴァイパーから逃げたら、MOVケン相手に、キャラ差有利にも関わらず、地上戦で圧倒されて終わる

ウメ→ぷ~んこ ふ~ど と当たる間もなく敗退 1勝2敗。
   ウメユンは観ていても微妙な上に、結果も微妙と惹かれるものがないな。完全に黒歴史化しそう
 

見せ場はあった

金デヴ→糞ヤンを捨てて、まさかのネタキャラ殺意リュウでエントリー
    観れたのは1試合ながら、予選でユンヤンを駆除してくれてたらしい
    夢は見れたよ

sako→sakoさんのヤン初お披露目。
   はじめてみるようなネタと、とんでもないタイミングで決めるウルコン、
   sakoさんが動かすキャラはやはり一味違うのを感じる。

板ザン→文句なしの全一ザンギ 
    ユン相手に、土壇場で決めたウルコンには燃えた!

ぼんちゃん→予選敗退ながら、乗ってたプレイヤーの一人。
      ユン殺しが見事だったのと、
      ぷーんことのノーガード昇竜ぱなしあい合戦はクソワラタwwww

RF→サガットで地味ながら強い試合を見せる。特にユンヤン殺しが極まってる。
  五神sako ウメ にトドメを刺したダークホース的存在。

MOV→マゴ殺しの地上戦の上手さが秀逸
  しかし、ヴァイパーの空中戦に対応できずフルボッコに。
  極端に一長一短あって、これもまたAEだなって感じ。

ももち→ユンのクソっぷりを体現したような強さ。
    大会ナンバー2の実力に申し分はないんだけど、
    唯一の不幸は、使用キャラがユンだった事に尽きる。
    


下馬評通りに活躍。

ふーど→貫禄の2冠。ツエー、ふーどはまじでツエーぞ。
    ウメとの対戦はないんだけど、間違いなくAE最強。

ときど→sako ウメが倒され、五神の最終ラインとしてRFを駆除。
    大会での勝負強さは一級品。
    ふーどフェイロンに迫るも、一歩及ばずか。


神の領域()

ぷーんこ→ウメハラが『何戦しても、ぷーんこだけは指名しない』と明言したほどの、大会のジョーカーっぷり。
     ぷーんこの試合は、勝った試合も負けた試合も、とにかく楽しい。ひたすら楽しい。
     また、どこかで、ぷーんこVSふーど が観てみたいぞ!!!


うりょ→板ザン ぷ~んこ かずのこ ときど を撃破。
    ルーザーズに落ちてから、あえて地雷源を突き進み、快進撃を続ける様は、まさに主役!
    文句なしの大会MVP。 さくらって・・・こんなに強かったんだな・・・








格ゲー大会をリアルタイムでネット観戦して、数万人の視聴者で盛り上がれる。
良い時代になりましたねー^^


あ~ん、ウメが負けたーー!!

EVO動画観ました。

個人的MVPは、ぷーんこ(セス)
オーストラリア大会で、地雷扱いされながら、そのまま優勝した実績は伊達じゃなかった。
ウメ殺しが極まりすぎていて、ヤバかった。
リターンよりもリスクが大きい2択をバンバン決めるとか、まじエスパー。
この人のセスは何か異次元的な強さを感じる。
ウメ戦で燃え尽きちゃった感はある。優勝して欲しかった。

ウメハラは、ぷーんこに壊されて、精彩を欠いた感。
ノリきる前に終わってしまった。

ベストバウトは、ときどvsももち
EVO前の発言通りに、最後の最後に、中Pに活路を見出したときど。
ドラマチックなバトルだった。


動画観ていて気になったのは、コンボミス(おそらく遅延によるもの)
ウメとかときどとか、考えられないような場面でコンボミスしてる。
せっかくの大舞台なんだし、遅延とかない環境でやってほしいなぁ。


地元の品不足は解消されました。

民度の低さにおいて定評のある地元ですが、
誰が何かを自粛するでもなく、普通に流通機能が回復して、
カップ麺もミネラルウォーターもトイレットペーパーも、
スーパー、コンビニで出回るようになってました。

都内の品不足も、道徳の問題じゃなくて、需要と供給の問題だよなあ。


消費者の混乱自体はどうでもいいんだけど、
生産者側はこの局面、センスがいると思う。

『品不足だから値上げしよう』というのは古典。
『品不足だから増産しよう』というのが近代式。

増産して供給が安定すると、加熱した市場心理が一気に冷めてしまう。
そういう先のリスクも警戒しつつ、今、どれだけ生産すれば良いかを測らないといけない。

物が足りなくなれば、買占め自粛を呼びかけるけど、
余った在庫を消化してあげようという呼びかけは誰もしないのだから、
生産者は大変だ。


同じような事を主張しても、印象が全く違う

ツイッター民『節電の呼びかけをヤシマ作戦、
譲り合い、買い占めない呼びかけを、ウエシマ作戦
現場を応援する事を、アオシマ作戦というのはどうだろう』


『さんせ~、それ面白いっすね、まじセンスあるんですけど^q^』
『拡散^q^』
『拡散^q^』

ダチョウ倶楽部『うす、使ってもらえて光栄です^^』
ヒャダイン『歌ってみた^^』



ツイッター×

だんだんツイッター民が、正気を欠いて、頭がおかしくなってるのを感じるw
やらない偽善よりは、オナニー丸出しの偽善の方がまだマシなんだろうけど。
この痛いノリについていくのは、もう無理だw











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同じような事を訴えるにしても、
三浦建太郎先生のやり方はスマート。


○○作戦とか恥ずかしいノリまで伝染させるより、
普通に節電、自粛を呼びかける方が良いな。

節電は長期間かけて協力するつもり。(あくまでも、つもり)
買いだめとかやってるのは情弱だけ。